ひらがなの読み書きはできるようになったお姉ちゃん。
幼稚園でカタカナや一部漢字が分かるお友達に影響されて、夏休み前に自分もカタカナと漢字を覚えたいという。
(因みに幼稚園では一切読み書きは教えられません)
なので、まずはカタカナからと初めてドリルを買ってあげた。
張り切って始めて・・・問題を読む。
→「お母さーん、何て書いてあるの?」「えっ?読んだよね?どうしなさいと書いてあった?」「分からない」「???」
母はこの時初めて知りました。
読める=内容を理解するではないのだと。ただ読んでいるだけで、書かれていることが一体どういうことなのかまでは読みながら頭には入らないのです。
文章を分解しながら、少しずつ読ませて、内容を掴ませようとするけど、???となる。
はぁ~?
段々イラっとしてしまう。
まさかのことにショックで・・・
分かるものだと思い込んでいたのが間違いでした。
5歳のレベルが分からないままに当然を押し付けてしまって、反省です。
ドリル自体初めてで要領も分からないのに、ごめんよ。
所々フォローしながらも、慣れてくれば一人でできるページも増えてきた。
そして、出かけた先で看板などを読んでいる様子を見るとカタカナはほぼ読めている。
書ける文字もちらほら。
自分からやりたいと言っただけあって、その吸収の早さにビックリ。
お姉ちゃんからの手紙も最近は長文に。ちょいちょいカタカナを挟みながら・・・。
大作の手紙をくれます。
やることメモや買い物リストを作るのも好きで、紙を出してきてはせっせこ書いてます。
しかし、まだまだ口語。
この言葉はそう撥音していたんだぁなんで、改めて驚くものも。
じょうおう→じょおおう(これはありがち)
がんばる→なるばる
ティンカーベル→キンカアベル
ピアノ→ピヤノ
などなど。
後は書き方を覚えた方がいいね。
下から上、右から左と書いてることもたまにあり、鏡文字も時々。
今までちゃんと教えてあげていなかったので、反省。
もう少し見てあげることにします。イライラしないよーに。
iPhoneからの投稿
幼稚園でカタカナや一部漢字が分かるお友達に影響されて、夏休み前に自分もカタカナと漢字を覚えたいという。
(因みに幼稚園では一切読み書きは教えられません)
なので、まずはカタカナからと初めてドリルを買ってあげた。
張り切って始めて・・・問題を読む。
→「お母さーん、何て書いてあるの?」「えっ?読んだよね?どうしなさいと書いてあった?」「分からない」「???」
母はこの時初めて知りました。
読める=内容を理解するではないのだと。ただ読んでいるだけで、書かれていることが一体どういうことなのかまでは読みながら頭には入らないのです。
文章を分解しながら、少しずつ読ませて、内容を掴ませようとするけど、???となる。
はぁ~?
段々イラっとしてしまう。
まさかのことにショックで・・・
分かるものだと思い込んでいたのが間違いでした。
5歳のレベルが分からないままに当然を押し付けてしまって、反省です。
ドリル自体初めてで要領も分からないのに、ごめんよ。
所々フォローしながらも、慣れてくれば一人でできるページも増えてきた。
そして、出かけた先で看板などを読んでいる様子を見るとカタカナはほぼ読めている。
書ける文字もちらほら。
自分からやりたいと言っただけあって、その吸収の早さにビックリ。
お姉ちゃんからの手紙も最近は長文に。ちょいちょいカタカナを挟みながら・・・。
大作の手紙をくれます。
やることメモや買い物リストを作るのも好きで、紙を出してきてはせっせこ書いてます。
しかし、まだまだ口語。
この言葉はそう撥音していたんだぁなんで、改めて驚くものも。
じょうおう→じょおおう(これはありがち)
がんばる→なるばる
ティンカーベル→キンカアベル
ピアノ→ピヤノ
などなど。
後は書き方を覚えた方がいいね。
下から上、右から左と書いてることもたまにあり、鏡文字も時々。
今までちゃんと教えてあげていなかったので、反省。
もう少し見てあげることにします。イライラしないよーに。
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