「頑張らない」
そう伝えたくて、発信していました
なのに、その発信を、必死に頑張っていた
10年前の私です
もっと多く
もっと早く
もっと理想を
そんな空気の中で
自分のペースを脇に置いて走っていました
からだは疲れていたのに
頭は「これはいいことだから」と言い聞かせて![]()
眠れなくなっても
「やりたいことがあるんだからいいことだ」と
また言い聞かせて
からだは、ずっとSOSを出していたんですよね
それに気づけたのは
ずいぶん経って
力が抜けてからでした![]()
続きは音声で話しています。
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