イーブイ「はっ博士ですかぁっ!?」
博士「あああっそうじゃっ・・・・・・・・・・・・・・・ばた」
イーブイ「コイツ自分でバタッていったし・・・・・・・マジひくわw ボソボソ」
博士「哀れなワシを助けるやつはいらんのか~~~~!?」
イーブイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
↑実際書いてみました;絵が下手なのは&読めないのは気にしないで下さい;;
下書きで残ってましたぁっ!о(ж>▽<;)y ☆
イーブイ「はっ博士ですかぁっ!?」
博士「あああっそうじゃっ・・・・・・・・・・・・・・・ばた」
イーブイ「コイツ自分でバタッていったし・・・・・・・マジひくわw ボソボソ」
博士「哀れなワシを助けるやつはいらんのか~~~~!?」
イーブイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
↑実際書いてみました;絵が下手なのは&読めないのは気にしないで下さい;;
下書きで残ってましたぁっ!о(ж>▽<;)y ☆
イーブイ「こんにちは~誰かいますか?」
そういいながら研究所の中に入ってみたイーブイ。そして返事は・・・
あった。
?「ゴホッゴホホッぅ~誰かたすけて・・ゴホッゴホッぅ~
」
変な声。いきなり助けを求めてきた誰か。
いったい正体は・・・?
とりあえず聞いてみた。
まだまだつづく!
しょーせつです!
「イーブイの冒険」←ごめんなさいこれポケモンの名前です; カンベンしてください;;;
ある日イーブイは町を歩いていた。
目的地は・・・。オーキド(偽者)研究所だ。
イーブイ「おーついたついた!此処が僕の冒険の始まるとゆー場所かぁ!!!」
いーぶいは高くそびえ立つ研究所をキラキラ光る目でみるのだった。
~冒険始まりの章 終~