今日はお出かけに行きます!

お店で石を買うのです><

私は水晶を買って、・・・・・まぁいろんな石ですね><


石って良いですよね^^

何か心が穏やかになります(^^)

それって私だけなんでしょうか('A`)

そこで私のお薦めの石は

                      水晶

ですね^^


何か落ち着きますよ^^

ストレスたまっていらいらしてたら、これを必ず見ます(^^)b

吸い込まれそうになっていくんです・・・・><

みなさんも買ってみて下さいね~~~~~~~!!!


前回のあらすじ

謎の変な声を発する者はオーキド(偽)だった。

いきなりイーブイはオーキ・・・(以下省略)に助けてと言われ、びっくりした。

風邪をひいているといわれ、イーブイは、風邪薬のための冒険へとでていった・・・。


はははははハクション!

イーブイ「さ・・・・・・・・・・・・・・・・さ   む  い  よ ・ ・ ・ 。」


此処は風の町フーラタウン。此処の名物は風とおいしいポケモンフードだ。

でも、風といっても今日はいつもよりおかしい。ビュウビュウふいてまるで台風のようだ。


イーブイ「お・・・おかしいなっ; 今月は暖かい風が吹くとポワルン天気予報でやってたのに・・は は はくしょん!」

ポワルン↓


イーブイ「あー此処の先だっけ 風邪薬やさんは・・・は ハクション!ブシっ!うわあっ>< ハクション!」


どうやらイーブイは風邪をひいたらしいようですね。


イーブイ「う・・・めまいが・・・・・・キュゥ・・・・・・・・」


バタッ


そしてしばらくして・・・

???「えーとっ?あの・・・大丈夫エア?」


イーブイ「ん   ん・・・・・わぁあああああああああああああああああああああああ!」


エアームド「わぁぁっ;びっくりエア~><」


エアームド↓




イーブイ「あ・・・あなたは?」


エアームド「えあーむどエア~」


イーブイ「そうですか・・・って此処は・・?」


エアームド「僕の家エア~」


イーブイ「あ・・・そうだ 急にめまいがして道の真ん中に倒れたんだ・・・。」


エアームド「ははは^^やっぱりそーだったんだ~エア~ 此処のフーラタウンはもう崩壊したからなエア~」


イーブイ「ほ 崩壊!?」


エアームド「ああ。。。エア~ 君は知らないんだね・・・・・。」


イーブイ「へ???」


エアームド「此処は人間にしはいされてしまったんだエア~」


イーブイ「人間!?」


???「ふはあああああああっ ふはははははははははあああああっ ぽけもんちゃんミッケーーーーーーー♪」


イーブイ「     ^^       逃げようか・・・・・・ギャアアアアアアアアア!」

       ダッシュで逃げるイーブイ。


エアームド「このっ! このっ! にくき人間め!森を荒らし草木を枯れさせる奴め!この町から出て行け!エアア!」


イーブイ「・・・エアームドはあんなに頑張って戦ってるのに・・・自分は逃げるだけ・・・こんなの・・・ヒドイじゃあないか・・」


人間「エアエアうっせーんだよボケナスが!草木を枯れさせヨーガ俺達の勝手ナンダヨ!」


イーブイ「このやろううう! 電光石火!」

      トッ トッ ヒュウウウウウウウウオオオオオオオっ バシーン!」


人間「いてえええええええええええ!何だこの糞ポケモンは!こらしめろ!サイドン!」


サイドン「グオオオオオオオオオオオオオオオオッ!」


サイドン↓



イーブイ「何てデカイ角を持った怪物なんだ!」


エアームド「気を付けろ 相手は角ドリルをつかって殺そうとしてくるぞ あれに刺されたらもう完璧死ぬな。。。」


イーブイ「・・・・・・・・・・・ (^▽^;) 」







まず、最初にイーブイというポケモンはどういうのか、うpします!



↑これがイーブイです♪


あとオーキドという人物は、

↑この人物がオーキド博士。 ・・・でも偽なのでイメージを悪く考えて下さい;(いや本当は良い人物なんです;)


では小説の続きを書きましょう!


イーブイ「ちょw誰ですか;」


???「わしはオーキドじゃあああああ!」


イーブイあ、 いや;分かってたは・・・分かってましたよ;(汗汗汗)」※本当は分からなかった。只今ごまかし中。;


オーキド「ほんとかよ (怒)」


イーブイ「だから・・・;まぁそれより、風邪でしょう。薬を持ってきましょうか?」


オーキド「おお、頼む。悪いな・・・ゴホ」(わざとわざとわざと!?)


こうしてイーブイは、オーキドの風邪薬を探すたびにでたのであった。


イーブイとオーキドの会話の章 ~終~