信楽焼き作家の

古谷さんのスープカップです

これが欲しかった


古谷さんのは

それほど高価でもなく

手に馴染んで持ち易いのが良いです



違うデザインのスープカップは

知ってるお店に

あったのですが

私の欲しかった呉須線のこれは

どこにもありませんでした


11日と12日に

万博記念公園で開催された

TABLEWARE Marketで

古谷さんのお店の

backyardにありました

2日目に出す物だったのでしょうね


現物は観てたので

やっぱり良いなぁって

思っていました


探しまわってやっと見つけました


見た目より

とても軽くて持ち易く

容量たっぷりです


和洋スープ併用できます


いつも使ってる

古くなった汁椀は

断捨離します


汁物は全てこれでいけます



同じ呉須線の楕円皿を買って帰った時も

北欧食器の

重たい楕円皿を3枚断捨離しました