妊娠中避けるべきもの10か条 | Holistic Therapy @ Australia by Coco

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ホリスティック(Holistic)という言葉は、ギリシャ語で「全体性」を意味する「ホロス(holos)」が語源。 そこから派生した言葉にはwhole(全体)heal(癒す)health(健康)holy(聖なる)…など健康に関する言葉がたくさんあります。身体も心も癒すトータルセラピーのBlog

妊娠中に避けた方がいいこと10個習いました妊婦さん



1.アルコール

(火の要素のピッタが増加してしまう=酸が強すぎる状態になってしまう)


2.

(アルコールと同じようにピッタが↑)


3.辛い食べ物


4.体を酷使すること

(ヴァータが↑YOGAも含めて、あまり動かない方が良い)


5.精神的ストレス


6.再加熱した食べ物

(サットヴァなものも時間が経つとラジャス→タマスと変化していきます。

何でも新鮮なうちが一番キラキラ


7.怒る

(ラジャスが多い状態になる=イライラしやすく怒りっぽい子供が産まれる)


8.不安になる

(これはヴァータの病気)


9.sexをする

(ヴァータとピッタが↑)


10.酸性&塩分の摂り過ぎ







例えばパパイヤなんかは食べ過ぎるとピッタを増加させてしまうことになり、


流産の原因にもなるらしい。


なので、ピッタ体質の人は2回/週くらいに留めておいた方がいいんだって。


(ごめん、他のヴァータ・カパ体質は聞き逃しました・・・)






こうやってみると、


なるべくサットヴァのものを食べて、サットヴァな精神状態を維持して、


ドーシャのバランスを保つことが大事だってことねはーと