
『もし
人類が滅びるときが来たときに
たったひとつ
どうしても
残してもらいたい人類があるとすれば
それは日本人だ。』
フランスの劇作家、詩人
外交官で
1921年、駐日仏大使として来日して
文化交流にも貢献した
ポール・クローデル(1868-1955)
というフランス人が
言った言葉です。
(樹木希林さんの
『老いの重荷は神の賜物』という本から
情報を得ました。)
時々、いや
しょっちゅう…
現実に不満を持ってしまうけど
私たちって
日本人に生まれて
恵まれた国で生活できて
幸せなんですよね~☆
(*⌒∇⌒*)
あぁ、、、
もっと
日本人に生まれてきたことに
感謝しよう。
今日も、ご縁に感謝します♪