
娘ちゃんは毎朝、起きたら
真っ先に台所へ向かいます。
トコトコ、パカッ!
片手で力強くレンジ台の下の棚を開けて
カシュナッツとレーズンの入った
ガラス瓶を取りだし
小皿と一緒に私のところへ持ってきます。
娘ちゃん : デーズんと!カチュナツ!
タベタイな~
(*⌒∇⌒*)ニコニコ
私 : そうなんだ~
レーズンとカシュナッツは美味しいもんね♪
娘ちゃん : ん。 デーズンとカチュナツ!
だ~いツキ♪
私 : さぁ、お母さんに何て言ったら
レーズンとカシュナッツを食べれるんだろ~ね♪
(少し?意地悪な私です。。。)
娘ちゃん : ・・・
・
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(―"―)考え中
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デーズンとカチュナツタベたいデツ!
アケてくだツァい!
オネガイちまっつ!!!
私 : お願いされたら仕方ないよね~
(≧▽≦)♪
リーちゃん、お話上手だから
レーズンとカシュナッツを小皿に入れてあげちゃう☆☆☆
3日くらい連続で
このやり取りしてる気がする。。。