ねがいは 刺さる棘は 取れなくて 増えていく一方で 痛くて涙を流す 喉まで伸びていく もう声も出せない 目の前にあるのは 絶望か希望か それとも 愛とはなに 傷つけて忘れて 殺すの そんなものは 捨てて楽になりたい 痛い現実が私を殺す 周囲の目 思い込み 私を作り出す 偽ったモノ ホントの私はもう いないんだ.