※前の記事から読んでね

きっと、この文を読んだ人は呆れるよね。
彼のことを思っていない時期をのぞいても最低4年は好きだったわけで…
私自身そんな自分に呆れます。
でも想ってしまう。
それは私の人生で、彼のことを思っていた時期が一番印象的で、彼が私を少しの時期でも好きでいてくれた、という昔の思い出に執着しているからだと思う。

今の彼は私を想ってはいない。
それに彼は中学のときとは確実に変わっている。
その変化は私が想像しているよりも悪いものかもしれない。
それなのに想ってしまうのは、やっぱり私の中で彼が特別な存在だから。
今は彼に会うことすら叶っていない。
会っても彼が変わっていて分からないかもしれないし、話しかけられないかも。
でも、彼に想いが伝わったら本当にうれしい。
もしも彼に想いが伝わって彼も私を思ってくれるときがくるなら、それが今の私にとって一番の幸せだと思う。

いつか彼に会える日のためにも、キレイになろう!というのが今の私の目標の一つです。。


なんか長くなってしまいすみませんm(_ _)m
こんなこと思ってたら結局寝れなかったよo(_ _*)o

独り言でした(*゜▽゜ノノ゛☆