ゾンビ細胞は苺で除去?? | ~ with dog

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大好きな愛犬といつも一緒に...

老化細胞、、ううっ、怖い、

 

ゾンビ細胞、、これもヤダニヤニヤ

 

私達や愛犬さんも細胞でできています。

(めっちゃ簡単な説明ですが。)

 

細胞が元気でそして上手に入れ替わってくれたら

いいのですが、

 

そう、このゾンビ細胞(老化細胞)、

老化によって正常に機能しなくなった細胞のことで、

生き残ってしまうのですアセアセ

 

そして

周囲の細胞に悪影響を及ぼすことがわかってきているそうです。

 

大人しくしていてくれたらいいのに.....

悪影響を与えるのはやめて~プンプンほしいですね。

 

「フィセチン」

先日の公式ラインでちょこっとふれましたが、

この「フィセチン」が

 

ゾンビ細胞を除去する効果があることが

研究で明らかに?なりつつなのだそうです。

 

ゾンビ細胞が除去されるとなると、

老化の進行を遅らせ、健康寿命が延びるのではないか!!という

期待が今されているそうです爆  笑

 

これは細胞レベルで私達や私たちの大切な愛犬さんを

守ってくれるという可能性を秘めていますよね。

 

細胞の生まれ変わり、元気さはとても大切です。

細胞が痛んでしまえば、

様々な不具合がでてきます。

 

「フィセチン」は

苺以外にももちろん含まれていますが、

多く含むものは、

 

りんご

ブドウ(わんこダメ)

キウイ

玉ねぎ(わんこダメ)

キュウリやトマトなど

そして、

桑の葉!苺以上にフィセチン含有量がすごいとかびっくり

意外ですよね、

 

桑の葉は

糖の吸収を抑制する働きや血糖値の上昇を抑える働きも

あるので、一時期はダイエットに!!と

人気がありました。

 

もちろん今でも人気はありますし、

道の駅などで見かけたら必ず購入します。

桑の葉のクッキーも以前はよく作っていましたよ。

お茶も美味しいし。

 

ですが、当時はこんなこと知らなかったので、

なんとなく体によ・さ・げチョキ...っていう感覚で

使っていましたあせる

 

フィセチンについては長年、

抗酸化作用、抗炎症作用について研究されています。

 

どんな研究結果があるのか。。。。。

 

またすぐに!!ドキドキ