~ with dog

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大好きな愛犬といつも一緒に...

色々と学ばれている方は

このワードを見たらなんとなくのつながりは

わかるかもしれませんね照れ

 

2024年ごろから皮膚と脳は繋がっている...と

わかってきました。

「皮膚脳相関」

 

脳神経系で働く物質と同じものが

皮膚にも存在するのです。

 

 

近年皮膚科学の研究が進み、

 

皮膚が単なる外界からのバリア機能だけでなく、

脳と密接に関連していることが明らかになってきている

そうですびっくり

 

ものすごくわかりやすく言えば

 

皮膚の感覚は脳に伝えられ、

感情や行動に影響を与えることがある。

 

これはなんとなく想像できますね~

 

皮膚に炎症があり痛みや痒みがあるとすると、

気分的に下がりブーますし、

寝られない..や

何かするのが億劫になったり、

 

また反対に

 

ストレスや感情は、

ホルモンや神経系を介して皮膚の状態に影響を与えます。

 

ストレスで吹き出物や湿疹などがでますもんね。

 

もう少し

詳しく書くと、

 

皮膚には神経終末が豊富に存在し、

炎症やかゆみなどの刺激は神経系を通じて脳に伝わり、

不快感やイライラを引き起こします。

 

また、皮膚の炎症は、脳内の炎症にも影響を与え、

気分の変化を引き起こす可能性があります。

 

もっともっと専門的な内容があっての

「脳腸皮膚皮膚相関」

 

愛犬さんの体調管理やメンタル的なケアなどにも

参考にできることはあるな~と

思います。

 

今後また追々にこの内容は

私の学びとしても

記載していこうかと思っていますラブラブ

 

 

昨日の「フィセチン」

 

早期老化の原因でもあるゾンビ細胞に

働きかけてくれるお話。

 

頼もしい!!

 

と言って、フィセチンびっくりフィセチンびっくり

その種の類ばかり食べておけば良いのか...という

ことでもないですね。

 

ある有名な学術誌にも載っている細胞研究によりますと、

フィセチンは健康な細胞に対しては一切の害は与えずに、

 

老化細胞だけに働きかけるそうです。

 

老化した細胞というのは、

分裂できなくなった細胞が死なずに

まわりの細胞に炎症をおこすそうです。

 

フィセチンをとっていれば老化しないということではなく、

老化は必ずやってきますので

要はその老化の進行度合いですよね。。汗うさぎ

 

だれしもできれば老化は少しでも遅く来てほしい。。

(いえ、できれば来るな..みたいな汗

 

そのために、日々皆さま食事に気をつけたり、

運動したり、サプリを飲んだり...と

努力をしているわけですから。

 

愛犬に対しても同じ。

 

少しでも老化の進行を遅らせてあげたい、、、

これは色々な意味でなんです。

 

単に長く一緒にいたいという気持ちだけでなく、

(もちろん少しでも一緒には居たいですニコニコ

 

できるだけ病気にさせたくない、

痛い、つらい思いをさせたくない、

老化による支障を少しでも減らしてあげたい

という意味も含めてです。

 

なので、

できることはしてあげたいと。

 

マウスでの実験では

寿命が延びたり、

老化に伴う機能障害が少なかった、、などとも

あります。

 

あくまでも実験というのは、

 

ある一定の条件で、

ある一定の範囲内で行っているので、

全てではないのですが。

 

条件が変われば結果も変わる...

 

という中で学んできたこともあり、

 

この件に関してだけではなく

様々な実験や研究結果に対して

100%だとは考えないようにはなりました。

 

ですが、

なんとなく

「フィセチン」ハート

と思うと、

ジャーキーをあげていたところを、

 

「じゃあ今日は苺にしようね~」

なんてことができ、

フィセチン補給が少しできるのです(笑)照れ

(ジャーキーがダメということではありません)

 

「腸脳相関」

はい!

なんども書いていますが、

 

今実は

「腸脳皮膚相関」

と言われています。

 

皮膚が仲間入りしたのですね~~

 

次回に飛び出すハート

老化細胞、、ううっ、怖い、

 

ゾンビ細胞、、これもヤダニヤニヤ

 

私達や愛犬さんも細胞でできています。

(めっちゃ簡単な説明ですが。)

 

細胞が元気でそして上手に入れ替わってくれたら

いいのですが、

 

そう、このゾンビ細胞(老化細胞)、

老化によって正常に機能しなくなった細胞のことで、

生き残ってしまうのですアセアセ

 

そして

周囲の細胞に悪影響を及ぼすことがわかってきているそうです。

 

大人しくしていてくれたらいいのに.....

悪影響を与えるのはやめて~プンプンほしいですね。

 

「フィセチン」

先日の公式ラインでちょこっとふれましたが、

この「フィセチン」が

 

ゾンビ細胞を除去する効果があることが

研究で明らかに?なりつつなのだそうです。

 

ゾンビ細胞が除去されるとなると、

老化の進行を遅らせ、健康寿命が延びるのではないか!!という

期待が今されているそうです爆  笑

 

これは細胞レベルで私達や私たちの大切な愛犬さんを

守ってくれるという可能性を秘めていますよね。

 

細胞の生まれ変わり、元気さはとても大切です。

細胞が痛んでしまえば、

様々な不具合がでてきます。

 

「フィセチン」は

苺以外にももちろん含まれていますが、

多く含むものは、

 

りんご

ブドウ(わんこダメ)

キウイ

玉ねぎ(わんこダメ)

キュウリやトマトなど

そして、

桑の葉!苺以上にフィセチン含有量がすごいとかびっくり

意外ですよね、

 

桑の葉は

糖の吸収を抑制する働きや血糖値の上昇を抑える働きも

あるので、一時期はダイエットに!!と

人気がありました。

 

もちろん今でも人気はありますし、

道の駅などで見かけたら必ず購入します。

桑の葉のクッキーも以前はよく作っていましたよ。

お茶も美味しいし。

 

ですが、当時はこんなこと知らなかったので、

なんとなく体によ・さ・げチョキ...っていう感覚で

使っていましたあせる

 

フィセチンについては長年、

抗酸化作用、抗炎症作用について研究されています。

 

どんな研究結果があるのか。。。。。

 

またすぐに!!ドキドキ