ママ友のワイちゃんが貸してくれた本


『アスパーガール』

『自閉症の僕がとび跳ねる理由』



それから、YouTubeでASDの人が自分のことを話している動画


すごーく

心がほっとしてる自分がいる



自分のことを代弁してくれてる感じ


今は貪るように観て聴いて読んでいて…


感じたことを

いずれ言葉にしてみたいと思った


私は感じたことをすぐに言葉にするのが苦手なんだ…

いっぱーいのことを感じるから

すぐには言葉にならない


私って人と話すのが苦手なんだ…


わたしって、同時にいくつものことをこなすのが出来ないんだ…


私はものすごい劣等感があって

それを人には見つからないように

こっそり隠してる


そうでないと、

この世から

この地球から

排除されそうな恐怖感があるから


でも私の苦手は

私の不得意は

私の特性は


決して

隠したり直したり正したりしなくて

よかったんだ…


そうだったんだぁ

40年間ずっと


隠して直そうとして正そうと

してきたことが


辛かったのかな…


そうなんだぁぁぁ


私自身が発達障害だと仮定したら

しっくりくるし、

ほっとする自分がいるんよ


そういう観点から

自分を受け入れていくと

なぜか

受け入れやすかった


みっちゃんの大丈夫カードセッション(お試し)で、

「独りよがり」

「それ、構ってほしいんだね♡」

って出たことで私自身が感じたこと


「だって、独りよがりしてたーい!」

ってことと、

「自分にもっともっととことん構ってほしい!」

ってことやった。

発達障害ていう観点からだと

自分を構えそうで、受け入れられそうだからさ。


なるほど納得!


結局、

わたしはどっちでもいいげん。


発達障害ともし診断されて得られるものは、


自分の性質を受け入れること

諦めがつくこと



発達障害ではありませんと診断されてがっかりするのは、


え、じゃあ何でこんなに苦しいん?ってなるから

また訳がわからんくなるから

出口のない迷路をさまよわんなん感じやから


でもさ

どう診断されようと

わたしがわたしを

そのまま

認めて

自分の何も変えようとせずに

自分が生きやすい生き方を

選んでいくと

決めれば

いいだけなんじゃないか…


頭で考えると

それが訳わからんくなるのよ…


だから、発達障害ていうくくりから見ると

自分を受け入れやすいのよ…


ということで

しばらくここに思う存分浸って

飽きるまで泣いて

納得して

過ごしてみるよ


そしたらまた見えてくるものがあるんかもしれん

(し、ないかもしれん。どっちでもいい)