何かというと^^;
父のキャベツの千切りです(≧▽≦)
私が切った千切りではなく、父が切った千切りです

今、キャベツの千切りをドレッシングかけて食べたくなったので疲れているところ申し訳ないですがサラダを作ってもらいました。
私が切れば頼まなくてすむのですが、包丁持つのが怖くなったとか料理しようとすると何からしたらいいのか手順がわからなくなって硬直しちゃうとか理由いろいろあるけど、1番は父母の作ったキャベツの千切りがいいんです!!!(*゜▽゜ノノ゛☆
小さい頃から、一緒に台所に立ってみていたんですが、父と母が切るキャベツの千切りは誇らしく思っています(* ̄^ ̄*)(笑)。
すごく細くて包丁さばきも軽やかな音を出してて…(*´ー`)
昔から現在進行形で(今は、包丁持てなくなってキャベツ切りの練習してませんが
)、『キャベツの千切り、まだまだパパとママにはかなわないなぁ~^^;』って自分の千切り見ては思います(笑)。唯一、誇れるところ。
なんちゃって(笑)。
いゃいゃ!!いいんです!!!
誇れるところは、誇っていいんです!!(>_<)
