お久しぶりです![]()
やっと朝晩の暑さがマシになってきましたね![]()
暑さ寒さも彼岸まで、とはよく言ったものです。
さて、だいぶ期間が空いてしまいましたが、私が思うツインレイの映画part②を記していこうと思います。
part①から読んでもらうと話がつながるかと思います。
今回の映画は「ポカホンタス2」です。
以下ネタバレありますので、気にされる方は映画をご覧になってから読んでくださいね。
映画「ポカホンタス」では、主人公のポカホンタスとジョンスミスは、愛し合いながらも別々の土地で生きることを選択しました。
ですがある日、ジョンスミスが亡くなったという一報が入ります。
悲しみに沈むポカホンタス。
そんな中、イギリスの外交官であるジョンロルフが平和の使者として現れ、ポカホンタスは部族のためにジョンロルフと共にイギリスへ向かいます。
ロンドンの街並み、上流貴族の生活など、見るもの全てが新しく、戸惑いながらも部族の代表として平和の使者の役目を果たそうと努めるポカホンタス。
ジョンスミスが亡くなった悲しさもあるけれど、ジョンロルフと共に過ごす時間に心地良さを感じる…
そんな時、ジョンスミスが生きていることが判明します。
前回も書きましたがポカホンタスは芯がある女性です。
ポカホンタスは、最終的に
「愛していた」ジョンスミスではなく、
「今一緒にいたい」ジョンロルフと生きていくことを決めるんです。
ええええええええ?????!!!!
え、ジョンスミスってツインレイだと思ってたんやけど![]()
私はびっくりしました(笑)
ですが、これこそツインレイ女性に必要なことなんじゃないかなって思うんです。
”過去がどうこう、未来がどうこう、
ツインレイだから”
そんなことは関係なく、
「今、自分がどうしたいのか」
それが一番大事なんじゃないかなって。
どうしても、色んなことに囚われてしまいがちで、私を含むツインレイ女性って、責任感が強いし、自分のことを後回しにしちゃいがちだと思います。
「今の自分の気持ちを大事にしてね」
そんなメッセージを受け取った映画でした![]()
まだまだ書いていないことがたくさんあるので、また記していきたいと思います![]()
最後までお読みいただきありがとうございました![]()

