

「やさしい街、やさしい人」がありました。
みなさんご存知の通り、障害を持ち生まれてきた
めぐみさんのお子さんのお話です。
障害を直そうと一生懸命訓練をしたけど、それは間違いであって、
「障害を直すのではなく、障害を感じさせない生き方をさせてあげる事」
その考え方をゆっぴいが教えてくれたそうです。
ありのままの子供を愛する事、人は皆優しさを持っているを教えていただきました。
めぐみさんのお願いの一つ、もし障害のある人に出会った時、
まず立ち止まって目を合わせる事を実行します。
写真は講演と講演の前に行った「健康応援団体操」です。