私が乳幼児のママだった頃。

テーマ:

みんな唯一無二(ユニーク)な存在。

世界中のママ、パパ、子ども達が

ごきげんでいられますように。

感情コミュニケーション専科

アンドユニーク高山りか です。



来週講演させていただく団体の担当者の方から、当日の乳幼児の託児のお申込みを予想を超えた数いただいているというお話をうかがいました。

スタッフの方を増やして対応されるとのことm(__)m

「私の講座では基本"お子様連れOK"なのでママと一緒でも大丈夫なので。。。」
なんてお話しながら、
ふと、自分の子ども達が乳幼児期の時のことを思い出し、
「対応が可能であればよろしくお願いします。」
とお願いしました。


子ども達がまだ乳幼児期の頃。

多くのママ達がそうであるように、
私もいつも子ども達と手をつなぎ、子どもの歩調に合わせて歩いたり、抱っこしたりの日々。

その頃、ある集まりに子ども連れで参加することがありました。

近くのコインパーキングに車を停め、子ども達と歩いて会場に向かい、到着したときに車内に忘れ物をしたことに気がつきました。

先輩ママ達が子ども達を見てくれるとのことで、お願いして、私1人で駐車場に向かうことになりました。

駐車場へ向かう道、なんだかフワフワしたような感覚を覚えました。

私、自分の歩き方を忘れていました。

「そうだ。。。 私、早歩きだった爆笑


駐車場から会場まで子ども達と5分ほど歩いて到着した道のり。

ひとりで忘れ物を取りに行って、会場に戻る行き帰りでも5分しかかかりませんでした。

ほんの5分。

自分の歩調で
自分の両手を前後に振って
外を歩く。

たったこれだけ。

それだけのことだったけれど、
その時の私にとっては、なんとも言えないリフレッシュの時間となったのですおねがい



"子育て応援企画"
お声かけいただき感謝です。

『イライラ減らしてごきげんママへ~ママと子どもの素質を活かす!響く声かけ講座~』
というテーマでお話させていただきますウインク


乳幼児を抱えるママさん方にとって
少しでもリフレッシュの時間となりますように。

世界中のママ、パパ、子ども達が

ごきげんでいられますように。