映画公開まで2か月となりました。


「時給三〇〇円の死神」



ムビチケも発売され

公式SNSも動きだしました。

プロモーションである

西畑さん表紙の雑誌も発売されます。




いろいろと解禁され

新ティザーやポスタービジュアル

そして

主題歌にHYさんの「心海」が発表されました。

映画をご覧になって書き下ろされた楽曲です。

温かく力強い歌声がこの映画の根底を

支えてくれているように感じます。





時給三〇〇円の死神

 

 

時給三〇〇円の死神

 

 

時給三〇〇円の死神

 

 

時給三〇〇円の死神

 

 



切なく…儚く…
そして
美しい…

心が乾いている現代には
必要な映画なのではないでしょうか


主演のお二人の佇まいや雰囲気
穏やかで優しい声
そこにHYさんの楽曲が合わさり
心を揺さぶられます。



公開までの待っている時間も
愛おしくさせてくれる…

そんな映画になっていると
感じます。



どうか…
沢山の方に届きますように…
沢山の方の心に響きますように…

なぜかしら…



前回久しぶりに更新して

気持ちが軽くなった。



やっぱり

今まで続けてこれたのには

理由があるよね。




自分の気持ちを解放するために

始めたんだった。

色々、体裁を取り繕ったり

他者のことに気を取られて

がんじがらめになってたんだな…



もっと自由に

肩の力を抜いて

再出発しよ!



私は私なりの愛情表現を

西畑さんに向ければいい…

ここを覗いてくださった一部の方でも

共感してくださったり

同じようなしんどさを抱えている方が

楽になったり…

そうなれば嬉しいな。





かなり………長い間



気持ちが動かなくて

ブログに向き合えない状態が

続いてる。




西畑さんへの想いは

増すばかりで

むしろ、西畑さん以外に

心が動かなくなっている。


だったら

西畑さんのことだけ

書けばいい…筈なんだけど



グループに属している限り

満足できることが


…………ない。


強欲なのはわかっている。



西畑さんへの想いが

強くなればなるほど

不満がどんどん膨らむ。



どうすればいいんだろうね………





間違いなく

自分史上、最大最強の推し様。



沢山のタレント、俳優、アイドル

アーティスト、選手…

数多好きになってきたけれど

熱しやすく冷めやすい性質なので

冷めると全く興味がなくなる。




西畑さんは今までとは

全然ちがう。


推していてかなりしんどいのに

好きな気持ちが増していくし

飽きるどころか

魅力が尽きることはない。



これは私の問題ではなくて

そう思わせる西畑さんの罪www




だから

もっと起用されるべき人だと

不満が募る。

本当に勿体ない。




「マトリと狂犬」で

潜在能力を開花させ

やはりこの人は

まだまだ内に秘めていると

確信した。



CircusNightのパフォーマンスも

然り…

(⬇️ぜひご覧ください

百聞は一見に如かず)





Netflix「マトリと狂犬」


https://www.netflix.com/title/82113726?s=a&trkid=13747225&shareType=Title&shareUuid=1ad6fc5d-a135-49fd-8efe-251bd7ea89bb&trg=more&unifiedEntityIdEncoded=Video%3A82113726&clip=82648505




ミュージカルを生業にしていたある方が
かつてこのようなこと言っていた。
「芝居心がなければ、
胸を打つ歌唱は出来ない」
「表現力がなければ
心を動かされるダンスは踊れない」

まさに心技一体



それを西畑さんは見事に体現されている。

卓越した表現力は類を見ないほどだ。




今、アルバムが発売となり
歌番組が目白押しだったのだが
ここのところ…
ポジショニングが………
はっきり言って良くない。



またか…
と思えるほど

肩を落とす。


だけど、実際のパフォーマンスは
やはりセンターは貴方なんだと
認識する。


目立つ演出は殆どない。
センターポジションは引きが多い。

それなのに圧巻の存在感。


それこそが西畑さんの真骨頂。



もしかすると…
ガッツリ、メインに置くと
無双し過ぎてしまうのではないか…



そう思わざるを得ない。


この方の資質は計り知れない。
多分、これからもどんどん進化する。


普段、私たちに見せてくれている姿
なにわちゃんとわちゃわちゃしてる姿
真面目で愛情に溢れていて
全力でツッコミ
全力でふざける笑

好青年といった感じ…


それがひと度
ステージに上がるやいなや
ひと度
お芝居の世界に身を置けば

圧倒的なパフォーマンスを
繰り出す…


その変わり身も
多面性所以なのだろう…




私はその才能を遺憾無く
発揮してもらいたい。
もっともっと世に知って貰いたい。


なので
不満や文句は言い続ける…