推しと私
西畑大吾さん
アイドル15周年記念日
おめでとうーっ‼️
そして
同期卍会あらためInfinity3
心友記念日おめでとうーっ‼️
西畑さんが
15年前
事務所のオーディションを受け
永瀬廉くん、正門良規くんと
一緒に入所した記念日
今年は記念すべき15周年!
これまでの道のりは平坦なものでは
なかった15年…
よくぞ、ここまで歩んできてくれた。
西畑担一同、感謝しかない…涙
貴方の類い稀なる才能、天賦の才
持って生まれた資質…
これ以上に感嘆な言葉はないものか。
アイドルとしての
ステージパフォーマンスは
唯一無二の表現力とオーラ
その場を掌握するほどの存在感。
帝王「西畑大吾」がそこにいる。
お芝居をすれば
毎度、その役に魂を宿し
その人物として作品の中に溶け込み
全く印象までも変えてしまう
多面性な演技力を持つ。
様々な顔で
私たちを魅了し続けてくれて
生活を潤してくれる貴方は
天最高なアイドルさま。
心から
ありがとう!
いつも同じような言葉しか
出てこない…
自分の語彙力の無さを恨む。
でも想いとリスペクトの心は
最上級なのだ。
そして今日
この記念日を一緒にお祝いしようと
有料コンテンツのFCウェブで
西畑のアイドル歴15周年記念日生配信
を決行してくれました。
最近はソロで
私たちと繋がるイベントに
積極的な西畑さん
この調子で
ソロファンミ、ソロシングル、
ソロコン、ソロ写真集…
やっていただけませんか…
お願いします🙏
今夜…第2話
1話の感想を書こうと思いながら
時は経ち…2話が始まります
ははは…💦
でもでも
今回はTVerを回すという
大義名分がございまして…
だけど
ダメよね…多くの人に見て貰いたい
広めたいとTVerを回してるのに
ブログで宣伝しなければ
本末転倒だわ💦
気を取り直して…
SNSやFilmarks(映画ドラマ投稿アプリ)
などに感想コメントを
投稿しているので
同じような内容になってしまうけど
ご容赦ください
なんせ…語彙力が乏しいので💦
って前置き…ながっ
では本当に気を取り直して
マトリと狂犬 第1話
漫画の冒頭を拝見したとき
このまま映像にするのは
ヘビーすぎる
…と危惧していたのだけれど
そこは品川監督
かなりソフトにエンタメ性高めで
作品に落とし込んでいる。
最近は地上波でも映画でも
かなりドギツイ描写のものが
散見している。
私はそれがちょっと苦手…
内容が入ってこなくなる。
そういう意味でも
シビアな題材を役者の皆さんの
演技力でしっかり伝えてくれている。
激しい描写を取り入れなくても。
30分経ったとは思えないくらい
あっという間だった。
1話でかなり濃い内容だったのに
詰め込みましたっていう風ではなく
しっかり筋道が組み立てられている。
スッキリしていて見やすかった。
「西畑大吾」
以前…ノキドアのときなので
2年半前…
はっきり言って場数が少ない
とぼやいた。
あれからも演技仕事は少ない。
同じグループの中でも
かなり少ない方だ。
だけど
それを少しも感じさせない
見事な「引き出し」を
持っていらっしゃった。
今回は特に今まで演じたことのない
役柄…
どこにそんな「引き出し」を
隠し持っていらしたのか?
今までの楽曲でのパフォーマンス
演じるように表現してきた
積み重ね
そして
私たちが知らないところでの
色々な経験を通して培われてきた
賜物なのかもしれない。
少し前にも書きましたが
西畑さんはやはり
「人間」を丁寧に演じる。
必ずその人のバックボーンを
想像させる。
小手先の形だけの演技とは違う
「本物」の芝居。
人生を諦め
怠惰に刹那的に毎日をやり過ごす
梅沢恭之助。
ただ…潜在的に抗っているようにも
見える。
ここから抜け出したいと…
色々な人たちにボコボコに
されながら
必死に生きるために踠いている?
そこに凄くパワーを感じた。
そう思って
SNSなどに投稿したのだけれど
今日
目にしたインタビュー記事を見て
西畑さんがそこを意識して
演じていることがわかった。
貴方って…本当に敬服する。
ちゃんと伝わっているのだから。
表現したいことが
こちら側にきちんと伝わっている。
これ程までに素晴らしい
役者さんになられたんだな…
何度もTVerで拝見しているが
見る度に思う。
間の取り方、表情、声の出し方
繊細な表現は相変わらず
本当に上手い。
見れば見るほど
引き込まれる。
クズでどうしようもない
そして…哀れさが滲み出てる。
人生のどん底にいる人間が
片意地張って生きている。
客や手下にも舐められているのが
わかるくらい情けない。
よく1話でこれだけのことを
表現できるな。
西畑さんはもちろんだけれど
演出や脚本も秀逸。
2話が本当に楽しみだ。

マトリと狂犬 TVer
それと
もうひとつ嬉しいお知らせが…
なんと…このタイミングで
主演映画の公開が発表されました!
「時給三〇〇円の死神」
藤まるさん原作
福本莉子さんとのW主演
今年の秋に全国公開。
この時を待ち望んだ…
とても嬉しい…
しかも
儚さや刹那さを表現させたら
右に出るものはいないと
思っていた西畑さんに
うってつけの物語。
私も大好きな題材
叙情的なファンタジー。
映画館に通いつめる日が
ようやく…きた。
こんなに幸せでいいのだろうか…?
ありがとう
西畑さん
ありがとう
関係者のみなさま
西畑大吾さん
Happy 29th Birthday‼️
今年もこの幸せな日を
お祝いすることが出来ました❗
心から感謝ですっ‼️
(またまたギリギリで焦ってますが💦)
そして
この良き日に
1年8ヶ月ぶりの
にしはったーらじおを
誕生日の締め括りとして
私たちに届けてくれました‼️
本当に幸せ者ですっ‼️西畑担‼️
今までも私たち西畑担を
「特別扱い」してくれる推し様だった
西畑さん…
ここ最近は特に
顕著に
西畑担をえこひいきしてくれる
それと
今日の「らじお」を聞いていて
少し気づいたことがある
前までの大吾くんなら
「こんな僕をなぜ好きでいてくれる
のだろう」
って
私たちからすれば
貴方を推す理由なら山ほどある
西畑担が文章長いのは
その為よっ‼️
って叫びたくなるほど
恐ろしく謙虚なお人柄
………だった
多分
それを気づいてくれたんだろうな
って思うほど
すんなり私たちの愛を疑うことなく
受け入れだした…
そう感じた
にしはったーらじおでした
それはある意味
大きな武器となり
力となる
「自信」に繋がる
もちろん
大吾くん自身が
パフォーマンスをする際
楽曲の世界観を意識して
表現してることや
自分の声が好きだと言ってくれている
ことで
自分自身の強みや魅力を
自覚していることは
言うまでもない
だがそれを受け入れられているのか
多分
そこがハッキリしたことで
西畑担に対する
「信頼」というものが
生まれたんではないかな
昔はSNSが苦手だったはず
その辺りのことは
以前にも書いたので
端折ります
それを
明言こそしないものの
SNSを見ないと答えられない
言葉を発信してくれる
ようになった
そこに
「信頼」というものが
現れだした気がする
とても嬉しいし
大吾くんの追い風にも
なると
心からほっとする
時間がなくなってきたので
最後に
大吾くんの歌唱の魅力を
音楽専門知識もなく
感性だけで
私見を述べますね
大吾くんの表現力は
今さら言うまでもないが
彼の「歌声」にも表情がある
曲の特色で表情が変わることは
勿論だが
歌割りを与えられている箇所が
物語っているとおり
曲の盛り上がりやクライマックスを
「声」で表現する
時には
叙情的に刹那的な
時には
力みなぎる背中を押される強さを
感じさせてくれる
そこに
その楽曲の「奥行き」というものが
プラスされる
それが
西畑大吾が絶対的センター
だと言われる所以だと
その一部だと
そう思う
P.S
ごめんなさい💦
また焦って投稿しているので
誤字脱字
お許しください!
もし間違ってるところあったら
教えて~💦

