五人のらいおんハートでホミンホ妄想して動画まで作るという萌えの恐るべきポテンシャルを発揮しました///

恥ずかしいのでツイでは全く触れずにアメブロでのみこっそり報告←
ちょっと重くなりますが、見るときは是非高画質に設定してくださいね^^

ユノの歌った「いつかもし子どもが生まれたら、世界で二番目にスキだと話そう」に萌えすぎて///

ユノって本当にこういうこと言いそうじゃないですか。
子どもに向かっていたずらっぽく笑ってるんだけど目はマジで
「ママはパパのだからね。ママのこと世界で一番愛してるのはパパだから」
って言いそう(何)


「君を守るため、そのために生まれてきたんだ」
とか
「失ったものはみんなみんな埋めてあげる」
とか。
お互いを何が何でも支えたいホミンちゃんみたいなpq


この動画作ろうと思って素材探してて久しぶりにオルアバ2メイキング動画見て、
あの着ぐるみ撮影スタンバイ中に壁際にいる虎ユノに向かって鹿チャミがめっちゃ笑顔で駆け寄っていくのに、虎ユノがそれをガン無視するというシーンは何度見ても謎ですよね。
チャンミン笑顔で硬直してるしw

虎さん機嫌悪いのかな~と思いきや、真顔のままカメラ前に来て逆立ちのサービスしてるし・・・

何なんでしょうね?
小悪魔ユノだからデレは封印する期間とかだったんですかね←

って関係ない話になってますね^^;


僕らの音楽のキャプ、画像荒いんですが貼っておきますね♪

$chi-hero-uさんのブログ


完璧な横顔。


$chi-hero-uさんのブログ


まるで本当に子どもに語りかけるみたいな優しい眼差し。


$chi-hero-uさんのブログ


素敵ですね
こんなに素晴らしい歌でホミンホ妄想してしまう私をお許し下さい東の神様><
ちびユノと子猫チャミ


猫チャミは生まれたばかりの頃に捨てられて、段ボールの中で少しずつ衰弱していって、それを見つけたのがちびユノ(小1くらい)。
ぐったりしてる猫チャミを抱き上げて
「だいじょうぶ?おれのうち来る?」
って心配そうに話しかける。
チャミはまだ目もよく見えないんだけど、ユノの良い匂いと体温に安心して気絶しちゃって、目を覚ましたら温かい室内にいて、ユノがそばで看病してくれてた。

ユノはチャミが目覚めたのが嬉しくて大騒ぎして、
「おれユノだよ!もうだいじょうぶだよ、ネコちゃんずっとここにいればいいよ」
ってまた抱き締めてくれるからチャミは何となく自分があの段ボールの中で死にかけてたこととかこの子に助けられたことを理解して(生まれたばかりにも関わらず賢すぎる←)、この子が自分の恩人なんだって認識する。
ユノに「チャンドラ」と名付けられて、家族の一員に。
ユノはミルクを沢山飲んですくすく育つチャミが可愛くて、しかも家族の誰にも懐かないのにユノが学校から帰ってくるのを待つように玄関で寝てたり(けして"待ってる"感は出さないツンデレ←)、
ユノが宿題とかゲームに夢中になってると小さく「にゃあ」って鳴いてユノの気を引こうとしたり(ユノが振り向いたらもうそっぽ向いてるツンデレ)、
朝起きたらいつの間にかベッドの中に潜り込んでたり(ユノが起きても寝た振りして「別にユノじゃなくてベッドに用があるんです」ていうツンデレ)、

そんなチャミにめろめろで、チャミも沢山愛してくれるユノとずっと一緒にいたいなぁと思うんだけど、
ある日ユノパパママがユノに
「このアパートはペット禁止だからいつかチャンドラは捨てなくちゃいけないんだよ」
って説明して、ユノは「絶対やだ!!」って泣いて嫌がるんだけど、チャミはなんとなくいつかそうなるんだろうなぁと感づいてて、でも泣いてチャミを抱き締めるユノと離れたくない。
ユノがあまりにも嫌がるからパパママも一回諦めるんだけど、またしばらくしてユノがいない時に
「だいぶ体も大きくなったしチャンドラ一人でもきっと生きていけるだろう」とか
「もっと大きくなったら室内だけじゃなくて散歩もするだろうし隠して飼えないな」とか話してるのを聞いて自分はここにいちゃいけないんだと悟ってしまうチャミ。

その日は学校から帰ってきたユノにいつになくべったり甘えて片時も離れず「今日はチャンドラ甘えんぼだね」ってユノも嬉しくて。
寝るときも初めてユノが起きてる内にベッドに入ってきたチャミを抱き締めて
「ずっといっしょだからね」
って言いながら眠りについたユノの顔をじっと見つめて、気づかれないように何度も顔をぺろぺろ舐めるチャミ。

翌朝学校に行くユノを見送ったチャミは、もうユノに会えないと知りながらベランダから抜け出して野良猫になって一匹で生きていく。


という、ひとつ前に載せた妄想の猫チャミとちびユノの出会い編でした^^

温かい家庭から出て野良になるのは相当な覚悟が必要だと思うけど(猫的に←)、もうチャミはユノ以外の誰かに飼われるつもりはなくて、名前も「チャンドラ」以外で呼ばれたくないから、町で声を掛けてくれる人たちについていくことはないんですきっと。
(猫チャミは美猫だから多少汚れてても町行く人はみんな飼いたいと思っちゃうんです←)


予想外に悲しい妄想になりましたが…。
これから10数年後に再会して幸せになるので大丈夫です(笑)
(猫年齢的なものは完全に無視です)


再会してから、倒れているところを助けてもらって看病してもらうのも、
行くところがなくて家にいさせてもらうのも、
優しく面倒見てもらうのも、
チャミにとっては全てが子猫の頃の再体験なんですよね。

ユノはそういうのを何気なくやってるから、チャミに対しての行為がイコール子猫チャンドラに繋がるものではないんだけど、
街を二人で歩いていて野良猫を見つけたユノは
「俺、昔一回だけ猫飼ったことあってさ、チャンドラっていうすごい可愛い猫だったんだけど、俺が学校行ってる間にいなくなっちゃって悲しかったんだ」
とかチャミに話したりして。

「俺に懐いてくれてると思ってたんだけど、構いすぎちゃって嫌になったのかなぁ。それで出ていったのかなぁ」
ってしゅんとして話すユノに、「それは違う!」って思わず言っちゃうチャミ。

「え、違うって……」
「あ、えっと、きっと違うんじゃないかなと…。ユノに可愛がられて嫌な猫はいないです!」
「そう?そうなら良いんだけど、ほんとはどうなのか分からないよな、チャンドラに聞いてみないと」

ってまだ遠い目をするユノに自分がまさしくチャンドラだって言いたいんだけど、それは言わないと決めたから黙るしかないチャミ。

「チャンドラって俺にしか懐かないから余計に可愛くてさ、いなくなっちゃったのが本当に悲しくてそれからしばらくは町中探し歩いたんだけど見つからなかったんだ。まだ小さかったから一人で生きていけてるのか分からないけど、今も似てる猫見つけると声かけちゃうんだよな。もしも、チャンドラのこと見つけられたら…もう絶対に離さないよ。ずっと一緒に暮らすんだ」

って遠くを見つめながら話すユノにたまらず抱きつくチャミですよね。

「ずっと一緒に暮らしましょうユノ!!」
「いや、チャンミナじゃなくてチャンドラだってば~」
的なやり取りするけどユノもまんざらでもないですよね←

大塚愛の「猫に風船」から膨らませた妄想。
恐らく大方の予想を裏切ってチャミが猫。
家族のことは知らなくて、子猫の頃に少しだけ人間に飼われてたんだけど今は気ままに野良暮らし。
とても賢いから自分が猫だってよく理解している。

ある日道端で昼寝してたら一人の青年がチャミに「にゃぁ~」って鳴き真似で話し掛けてきて、「馬鹿じゃないですか?」って言っても人間相手じゃ通じなくて、「可愛いなぁ」って撫でられてうわぁなんだこの人間って思うんだけど、懐かしい匂いがすることに気づいて、それは昔とても小さな子猫の頃に飼ってくれていたユノだと分かるチャミ猫。


ユノはユノで「お前俺が子どもの頃うちにいたチャンドラに似てるなぁ」とか言って。
久しぶりに会ったユノは体は大きくなっても、昔と変わらず優しくて温かくて、自分は猫なのに人間になりたいなんて思うのは馬鹿らしいって思っても、人間としてユノと話したい、そばにいたいっていう気持ちを押さえられなくなる猫チャミ。

自分は人間とは違うのに。人になりたいという願いが生まれた。
それはいつかのまだ幼いユノに温かく抱き上げられたあの日から、チャンミンの中に無意識に宿っていた願いだった。



偶然町でユノに再会出来た猫チャミは、猫のままでも良いからやっぱりそばにいたくて、ユノの匂いを必死に辿って何日もかけてユノが一人暮らししてるアパートに辿り着く。
そのドアの前で力尽きて倒れちゃうんだけど、ユノが帰宅すると見知らぬ青年が裸でドアの前に倒れてて「え!?死体!?」って驚くんだけど近寄ってみたらなんか息が荒くて苦しそうで熱もあるようだったからとりあえず家に運び込もうとして(←天使)青年を抱き起こしたら、一瞬だけ青年が目覚めて「ユノ…」って自分の名前呼ぶもんだから俺こんな知り合いいたっけ~?って不思議に思いながら看病してあげる。

っていうのが出会い(ほんとは再会)編です。

何故か奇跡が起きて人間になるっていう←(設定曖昧)。
猫チャミは人間社会について超世間知らずでユノにしか懐かないからユノもほっとけない。なんか記憶喪失にでもなったのかなぁ?(∵)
なんて想像して、住むとこないならうちに居れば良いよって。

都会の大学に通っているユノは実家から出て一人暮らしだから寂しいなと思ってて、そんな寂しさをチャミの世話をすることで埋めていることに気づいて、チャミの記憶が戻ってもここに居てくれたら良いのに…(←勘違い)って実は思ってるユノ。
気紛れだけど、ユノが大学やバイトから帰って来たときにものすごく嬉しそうに出迎えてくれるチャンミンが堪らなく可愛く思えて、実の弟が出来た気分。

一方のチャミは突然人間になっちゃって戸惑うけど、賢いから順応も早いはず(´・J・`)
お箸の使い方もすぐ覚えて、教えてくれたユノより上手になったりするよねきっと←

ユノと一緒にいると嬉しくて楽しくてドキドキして、それは別にユノが餌をくれるからっていうわけじゃないからどうしてだろうと思ったら、「この気持ちは…発情期にメス猫を前にしたときの感情に似ている…!」と気づいて(?)、
「僕はユノとつがいになりたいみたいです」
っていう謎の告白。「つがいってどゆことなのぅ(∵)?」←


元々猫だから自分の気持ちに比較的素直なチャミ推奨です。

最初はそんなチャミからのアプローチの意味が分からないユノが段々ほだされていく感じで。


普通に人間として暮らしていく内に、自分が本当は猫だっていうことをユノに言うべきか悩み始めるチャンミン。

どうして人間になったのか分からないから、いつかまた猫に戻っちゃうかもしれない。戻っちゃう前にユノとつがいになりたいけど、つがいになっても猫になっちゃったらまたただの猫としてユノのそばにいるしか出来ないし。

それなら猫であることは隠して、人間でいられる内にユノにいっぱい大好きって伝えてたくさん思い出を残そうという結論に。
※切ない要素が好物です←


個人的なこの妄想の結末は、チャミは人間のままでいて、ユノとずっと暮らしていく為に仕事に就くところ^^
仕事はペットショップの店員さんで、動物の言葉が分かるので天職です。


その他、ツイでは色々小ネタがあったんですけどね。
あんまり覚えてないっていう←
チャンミンがユノに対してムラムラしちゃって、発情期はまだのはずなのにどうしちゃったんだろう僕…!ってパニックになって、「その辺のメス猫で解消してきます!!」って家を出ていこうとするチャミをユノが必死に止めるっていうネタが気に入ってます(^^)←


なんか長くなった…(∵)

この妄想好きなので何か小ネタ思い付いた方は教えてください♪