奪われるワタシの五感の全てをウバワレタ目に映る姿をアナタの香りをその肌に触れたくてワタシの心は高鳴るアナタはそっと囁くひとつになろうと私とアナタと交じり合いヒトツになる朱く朱く燃える太陽の様にアナタの体を伝わる汗を私は体の中にヒトツになるトマトちゃん朝も昼も夜もずっーとトマトばっか食べてるのワタシの心を奪うのはリコピンピンのトマトちゃん