*ふだんの暮らしをしあわせに*

心地いい毎日をつくる研究家

水越智恵です☀️






もう片付けの時間がしんどかったころの気持ちを忘れてしまった最近です。





今は、ミニマリストPJのみんなと

1日30分取り組むことが平日の日課になって




さぁ!今日も片付けるか星




そんな軽いノリです^ ^






2022年10月(半年前)

5年間の何も片付けない期間で



せっかく2016年に

片付いた部屋がリバウンドして


ネガティブってなってました。





ちょうどそのこ

片付けの講座を作ってみないかと

お声がけをいただいて




でも家今汚いんですけど、、真顔

って状態だったから



そんな、人に教える状態じゃありません、、

って大きく断りました。




片付く方法は知ってる

でも今はリバウンドしてる。




そんな状態で片付け講座の先生、、?ネガティブ

無理です、、





真面目だね〜と言われながらも

その葛藤がかなり強かった2022年10月前。






でも年末に向けてキレイに片付けたいし

片付く方法は知ってるわけだから





講座を開くにしても

もう一度、しっかり片付けたら

わたし自身も胸を張って教えられる





そう思ってミニマリストPJを再開しました。





だから最初のわたしの目標は

「8割減らす」だったんです。





リバウンドで

散らかった家をなんとかして

講座で胸を張って伝えられるところまでもっていきたい!という気持ちで始めた片付けも



次第に楽しくなってきて

2ヶ月で大きくモノが減りましたキラキラ





そしてモノが激減すると

ある気持ちが芽生えたんです。




え?わたし、ミニマリストになれちゃうかも?




家からたくさんのモノを外に出し

「必要なモノ」と「好きなモノ」だけ残してく。



そしたらどんどん身軽になって

家の中にたくさんの余白が生まれました。





最初はその余白がなんだか落ち着かなくて

モノを置いてしまいそうになったりしたけど、




ミニマリストって余白だらけで快適な空間って言うじゃない?

と気づいてからは




できた余白を大切に残し、さらに余白を作っていくことにしました。





そのうち、小さく暮らすという言葉にも憧れるようになり、本当に大切なモノだけで暮らしたいと思うようになりました。





そしたら「もったいない」とか「高かったし」とか「また使えるかも」という思考よりも




大好きなモノに囲まれる生活がしたい気持ちが上回って、モノを抜くことに迷うことがなくなりました。




モノが減ると

視界が心地いい空間に変わるんです。



上がビフォーで、下がアフター。



同じモノが置いてあっても

ビフォーの状態だとモノは埋もれて

目にうつらないんです。




逆に下のアフターの状態になると

視界に入るたびに可愛な〜♡って何度となく思う。




これだけでもう豊かな毎日になってきてるんですおねがい




だから家のあちこちを大好きな空間にしたくて


もう捨てるモノはなくなった次の段階は、モノの配置をあれこれ考えたりやっぱりいらないなと思ったモノは潔く抜く




心地いい空間を

毎日のたった30分でつくっていけることを

さらに実感したことにより




さあ!次はここをどうするか?虹

自分に問いかけながら取り組む30分が楽しいですラブラブ





めんどくさくて

気合がいった片付けは

今ではもう楽しみに変わってて



こんな風に気持ちって変化するんだな〜と

心の変化に不思議な気持ちですブーケ2





最初は散らかりすぎてて先が見えないから

行動するのも大変だった。





でも片付きだして

結果がゴミ袋の量や、部屋のスッキリ感で目に見えて変わりだすのと同時に、毎日の積み重ねが習慣になると、今までの気合いが嘘のようにいらなくなる。





だからみんながそこまで続けられるように、



ミニマリストPJという場で

「いい意味での強制力」と、

「きっかけを意図的に作る」ことが

わたしに今できることかなと最近は思ってます




みんなのお家もキレイになるよ虹


片付けはやれないんじゃなくて

やり方を知らなかっただけだから




    

築8年
家が死んでる、、といわれるほど
片付け苦手なわたしが
唯一片付けられた方法


現在ホテルライクなお家
目指せるほどになりましたキラキラ


ストアカ講座では
その方法を惜しみなくお伝えしていますウインク

結果を出せる人続出ですキラキラ