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▲ドラマでアレとかコレとか

今から楽しみなテレビ番組 ブログネタ:今から楽しみなテレビ番組 参加中
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とりあえずドラマ。
来週6日(火)夜10時スタートの『』チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』と
7日(水)夜9時スタートの『臨場』です。

恋愛ドラマは、出てる役者さんが大好きで大ファンで♪という状況でないと見ません。
刑事ドラマや推理ドラマが好きなので、どうしてもそういう系統のものをチェックします。

この春のクールは刑事物がけっこうあると思いませんか?
『絶対零度』、『おみやさん』、『警部補 矢部謙三』、『警視庁失踪人捜査課』、『新参者』…おおお、こんなに。
『臨場』入れて全部で6作品あります。
これらすべてを見るというのは無理があるので、とりあえず刑事物は面白いとわかってる『臨場』を見ます。
内野聖陽さん演じる倉石の底の見えない心の淵が少しでものぞけたらいいなぁ。

推理物としての『チーム・バチスタ2』もそうですが、前回面白かったドラマはまた見たくなりますよね。
『チーム・バチスタ』で仲村トオルさんと伊藤淳史さんの凸凹コンビが最高によかったので期待大です。
映画を見てないから、内容もまったく知らないので推理部分も存分に楽しめそうだし。

もう見始めてるドラマがもうひとつ。
『ゲゲゲの女房』です。
初回視聴率が歴代最低だったとか。
ぬおおおお、そりゃ残念。
でも今回から放送時間が変わったんですよね?
だからいつも通りにテレビをつけたらやってない!見損ねちゃったよ!って人も多いのでは。
連続テレビ小説の枠は、現代物より時代物のほうが面白いと勝手に思ってるので久しぶりに見始めました。
『あぐり』以来ですわ…。

バラエティは普段からほとんど見てないので、新聞欄でその日面白そうだなと思ったものを見るくらいでしょうか。


とまあ、こんな感じでこの春もテレビを楽しみたいです。



臨場公式サイトはこちら→ http://www.tv-asahi.co.jp/rinjo/

チーム・バチスタ2の公式サイトはこちら→ http://ktv.jp/general/index.html

ゲゲゲの女房の公式サイトはこちら→ http://www9.nhk.or.jp/gegege/

▲安仁屋の学ラン、再び

ブレザーと学ランどっちが好き? ブログネタ:ブレザーと学ランどっちが好き? 参加中

私は学ラン 派!

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制服を身につけたのは中学の3年間だけでした。
その当時の男子の制服と言えば学ラン。
女子のセーラー服もそうでしたがその頃はまだウォッシャブルなどという言葉もなく、制服は学期と学期のあいまにクリーニングで綺麗にするだけでしたから、とにかく臭かった~!
なので学ラン(セーラー服も)は臭いというイメージで正直嫌いでした。
かといってブレザーをクンクン匂ったわけではないので、じつはブレザーも同じようなものだったのでしょうけど。

ヤンキー少年は短ランにボンタンが主流でしたね。
今もそうなんでしょうか。

ドラマ『ROOKIES』でやさぐれた毎日を送る不良少年たちは短ラン・長ラン・ボンタンで“いかにも”なヤンキーっぷりでした。
そんなヤンキー集団の中にとくにキラキラする人が…。
市原隼人さん演じる安仁屋なわけですが、本気でキラキラしてましたウットリ。
以前の記事でも書きましたが、安仁屋の学ラン姿は、あれは、非常に、心拍数が上がりますね。


ということで以前の記事である「安仁屋の学ラン」を再掲させてくださいスミマセン。
この記事書いた頃、自分がいかに安仁屋にノックアウトされていたかよくわかりますわ。
今もROOKIES見ると頬が染まり…嘘です、ムラムラするっっ!!!!!

以下、過去記事「◇◆安仁屋の学ラン」(2009.3.18)です。



『ROOKIES』を1話から見てます。

見始めたら止まりません…主婦として、それはどうなのか…。


ついつい、ほんとにもうこれは本能なんだと思いますが、ついつい目で安仁屋を追っかけてます。

画面のどっかに安仁屋を求めてしまう。

見れば見るほど惚れてしまう。

たぶん自分が男でも惚れると思います。


軟派なフリして女の子の尻を追っかけてますけど、彼ほど男気のある硬派野郎はいないんじゃないでしょうか。

マジもんの軟派ならもっとチャラチャラ派手な格好をするでしょうしね。

髪を染めたり流行の服を着たり光り物を身につけたり。

でもそう言うところが一切ないんですよね。

軟派と見せておいて硬派な安仁屋、という、これは演出なんでしょうか。狙ってますか。

原作でも派手さはないんです。

派手さがないニコガク野球部員は御子柴・今岡とこの安仁屋ですね。

でも安仁屋自身に華があるせいでどれだけ控えめなものを身に付けても光ってます。

って、アタシだけですか、そんなふうに見えてるの。

なわけないですよね?


そしてこれが本題なワケですが、安仁屋の学ランのチョイスがじつにエロティックな空気を醸してます。


あー。

すみません、言葉の選び方がおかしいとお思いでしょうが、大丈夫です。

はっきり言います。

エロティック!


まずは短ランです。

ただ短いだけの短ランではありません。

ウエスト部分がなめらかにシェイプされてます。

関川の短ランはかなりの短さですが安仁屋の短ランはウエストの下あたりまでありますのでこのシェイプが生きてきます。

そのシェイプで生まれた優美な流れはワタリの広さが裾まで同じドカンへと続きます。

本来硬い印象の詰め襟学生服が、このシェイプのおかげでなんとも動きのあるしなやかなラインを紡ぐのです。

綺麗ですね~。

そしてその安仁屋の短ランのいちばんの特徴が袖です。

自分は初めて見たのですが、袖にジッパーが付いてます。

一度も腕をまくったところを見せてませんが、これは袖の裏側にきらびやかな刺繍が施された特注品と予想していいのでしょうか。

このジッパーの存在がこれまたエロティックです。

見えないものを想像させるところがなんとも言えませんたまりません。はうっ!


まぁもともと市原隼人さんに色気があるのでその分この安仁屋もそんなふうにエロティックな雰囲気を垂れ流しちゃうのでしょうけれど。

でもこれまで市原さんが演じてきた役で、これほどまでにエロティックな役ってあったでしょうか。

自分は昔からそういう色気漂う役者さんが大好きです。

それもどこかストイックなエロスが好きです。


隠された色気が知らずに滲んでくる役者さんが好き。


安仁屋の学ランには、その「色気を隠す」という要素が満載だったようです。


ブレザーと学ランどっちが好き?
  • ブレザー
  • 学ラン

気になる投票結果は!?

◆ブルームーン


ひと月に2回満月があり、その2回目の満月をブルームーンと呼ぶそうです。



今日、友人から「今夜の満月はブルームーン。幸せになれる月だから見てみて」とメールが来ました。

そんないわれなんて全然知らなかったのでネットで調べてみたら、ブルームーンそのものがかなり珍しいことなのだと知りました。


さっそく家族で月見をしました。


綺麗に晴れた東の夜空に、まんまるなお月さまが浮かんでました。

昇り始めたばかりだったからかブルーではなかったけれど、夜半になる頃にはもしかしたらブルーに近い白い月になるのかも。



外はまだまだ寒いですけれど、ブルームーンを見てみて。