▼背中の痛みのその後
かれこれ半月ほど続いている背中の痛み。
コメントやゲストブックで優しい言葉をくださったみなさん、ありがとうございます。
見ず知らずのおばちゃんの体調を気遣ってくださる心はほんとに温かく嬉しいものばかりで泣けました。
ブログやっててよかったです!
通院している整形外科の先生に紹介状を書いてもらい、総合病院の神経内科で診てもらってきました。
結論としてはどこも悪くないんですって。
そっかー!そりゃめでてぇなあ!
ってワケにはいきません。
実際痛いんだし。
ネットを楽しむ余裕もないほどの痛みというのは治まっています。
でもやはり、鎮痛剤は必要でして。
先生曰く「肋間神経痛」…。
やっぱりね、というオチになるのかな?これって。
この肋間神経痛というのはそれ自体が病気なのではなく、病気の症状のひとつのようです。
だったら自分の身に起こっているこの肋間神経痛も「何か」の病気の症状なんじゃなくて?と思うのですがその「何か」はわからないままでした。
ときどき出る症状に背中の痺れもあるのですが、これまた痺れの部位が一定ではなくあっちこっちへ移動するので、よーわからん…と。
ここにちゃぶ台があったら迷わずひっくり返してます。
なんだかシャキッとしないでしょ?
自分もモヤっと感がありまくりですから。
この痛みとは、もしかしたらずっとお付き合いしていかなければならないのかもしれません。
鎮痛剤が常備薬かぁ…自分らしいかもなぁ。
痛みが治まらなくて通院している整形外科の処方薬ではいかんともしがたいとなったらまた受診してくださいと、総合病院の先生はおっしゃってくれました。
整形外科では処方しないオクスリを出してくれるそうですヒヒヒヒ。
いやまぁそれは最後にとっておきましょう。
そんなこんなで、背中の痛みの顛末でした。
納得いかん。
まだ痛いんだから。