おばちゃん in 極寒のスーパーマーケット | 354480時間の夢

おばちゃん in 極寒のスーパーマーケット



前にもブログで名前を出した某スーパーへ、特売のスープヌードルを

買いに行ってきました。



今日はお天気もよくぽかぽか陽気だったので七分袖のシャツ一枚に

スカートを履いていったのですが…。


いや~寒いのなんの。雪


うっかりしてました。

某スーパーは他のスーパーより体感温度が5度くらい低いことを。

わずか十数分で風邪の引き始めみたいな症状が現れたので

大急ぎで帰ってきました。


どうしてあんなに寒いんでしょう。

そんなに冷やさなきゃならない理由ってなんでしょう。


お客の少ない田舎店舗ですから商品の回転率はそりゃあまぁ

そこそこなんでしょうが、店全体が冷蔵庫並みに冷えてなくては

ならない理由なんて、イヤ~ンな方向への想像しかできないじゃ

ないですか。


確かに、剥いても剥いても腐ってるレタスやタマネギが見切り品と

してではない価格で普通に並んでる店ですから…しくしく。


腐った野菜や賞味期限当日の肉・魚を割り引きもせず売れる根性は

たいしたものです。

もう一軒、価格競争が始まるほどのスーパーができてくれたら

あぐらを掻いてたその足を正してくれるんじゃないかと思うんですが。


こんな田舎じゃ、どこも来ちゃくれませんねきっと。




とにかく、お年寄りが多い地域なのでもう少しだけ店内の温度を

上げてもらえればじっくりと買い物しやすいと思いますよ、

某スーパーさん。







__________________________




都会よりも田舎の方が物価は高いと思います。


横浜の商店街ではあまりの安さに「一生住みたい」と思ったほど。


需要が多いほど供給も多くなるからなんでしょうね。