今日は,二男の高校受験でした。

選抜Ⅰと言われるもので,小論文と面接です。

(選抜Ⅰで受験できるのは,中学3年間頑張ってきたご褒美だと思います。きゃっ


さて,今年の小論文のテーマは?

話を聞いてみると,今までの傾向とは全く違ったようです。


「カイロに入っている鉄分の大きさが,大きすぎず,小さすぎないのはなぜか?」


全く何を答えていいのか,分からない・・・ウキャー!

これは,大変なことになったのではないか!と心配していると,

理科好きの二男は,なんとか文章にまとめたとのことでした。


それにしても,このテーマは,文系の生徒にとっては,辛かったのではないかと思います。


「これで落ちても悔いなし。ものすごく頭のいい人がいたということ。」  

と,我が息子。おお,なかなか立派なことを言っているではないか。

しかし,母としては合格していますようにハート

と,ひたすら願うのでした。