新学期が始まり,はや一ヶ月。ε= (´。`) ふぅ
やっとブログなど書く気になった。
タイトルは,時津風部屋で入門したばかりの時太山(斉藤俊)さんが,「かわいがり」というなのいじめ・暴行?の疑いで亡くなったことに関する中国新聞の「社会面」記事のタイトルだ。
まったくもって開いた口がふさがらないというか,TVニュースで見たときから怒りを感じてしまっている。
「ふざけるな!!!」
といいたい。
今回文科省に北の湖理事長が呼ばれ,新しくなった渡海文科大臣から指導を受けたらしい。当然であるが,今回の大臣の対応には感心した。
(話は飛ぶが,義務教育段階での競争原理について疑問を呈された渡海さんには期待したい。安部さんの時代は,びっくりするような戦前回帰かと思えることが多かったから…)
さて,新聞を少し引用。
まったくもってその通りだ。
朝青龍の時だって,マスメディアで評論家たちが難しく横綱の権威とか,甘やかしすぎたとかおっしゃっていたが,あながち間違いだとは思わないにしても,
「なんで?早くモンゴルに帰してやらないのか!」
と思っていた。
国際問題云々もあるが,一番心休まるところでのんびりとすりゃ気持ちも変わるさ。
心は誰だって弱いんだぜ。
安倍前首相だってそうだ。彼の政策は大嫌いだが,TVでみるあのどんよりとした目を見れば,だれか早く辞めるよう言ってやればよかったんだ。
人間,命あっての物種だ。
昨年,たまたま見たのだが,ある相撲部屋から中学生進路に関して「相撲をしてみないか」というお誘いの手紙が来ていた。その文面には,いまや国技たる相撲ではあるが,モンゴルなど外国人力士が・・,と書かれていた。
「だれが行かせるものか!」
と親も教師も思っている。のは,私だけではない。だろう。
(か)
やっとブログなど書く気になった。
タイトルは,時津風部屋で入門したばかりの時太山(斉藤俊)さんが,「かわいがり」というなのいじめ・暴行?の疑いで亡くなったことに関する中国新聞の「社会面」記事のタイトルだ。
まったくもって開いた口がふさがらないというか,TVニュースで見たときから怒りを感じてしまっている。
「ふざけるな!!!」
といいたい。
今回文科省に北の湖理事長が呼ばれ,新しくなった渡海文科大臣から指導を受けたらしい。当然であるが,今回の大臣の対応には感心した。
(話は飛ぶが,義務教育段階での競争原理について疑問を呈された渡海さんには期待したい。安部さんの時代は,びっくりするような戦前回帰かと思えることが多かったから…)
さて,新聞を少し引用。
朝青龍騒動に比べ,今回の「死亡事件」の重さは比べようもない。しかし,協会の腰は当初,重かった。問題意識が欠如する角界。その体質が今,厳しく問われている。
まったくもってその通りだ。
朝青龍の時だって,マスメディアで評論家たちが難しく横綱の権威とか,甘やかしすぎたとかおっしゃっていたが,あながち間違いだとは思わないにしても,
「なんで?早くモンゴルに帰してやらないのか!」
と思っていた。
国際問題云々もあるが,一番心休まるところでのんびりとすりゃ気持ちも変わるさ。
心は誰だって弱いんだぜ。
安倍前首相だってそうだ。彼の政策は大嫌いだが,TVでみるあのどんよりとした目を見れば,だれか早く辞めるよう言ってやればよかったんだ。
人間,命あっての物種だ。
昨年,たまたま見たのだが,ある相撲部屋から中学生進路に関して「相撲をしてみないか」というお誘いの手紙が来ていた。その文面には,いまや国技たる相撲ではあるが,モンゴルなど外国人力士が・・,と書かれていた。
「だれが行かせるものか!」
と親も教師も思っている。のは,私だけではない。だろう。
(か)
