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コロナ禍での妊娠、出産について振り返ってみました。


私自身色々な方のブログを見てなるほどと思ったり、勇気づけられたりしたので、このブログがどなたかの参考にでもなれば幸いです。 








きっと今回の妊娠はダメなんだろうな…


そう思う一方で

大丈夫きっと大丈夫という気持ちもあったり、
いやいや、痛みが続いているってことは、きっと良くないことなんだと思うという気持ちもあり
心の中はグチャグチャでした

ぬか喜びにならないよう、ダメかもしれないと自分に言い聞かせていたんだと思います


病院に着き、受け付けで事情を話しました。
初めて聞くという反応だったのがすごーく気になりましたが
え?夜中に電話してたんだけど、普通そういうことって申し送りされないの??と

まあ、気にしないことにして

呼ばれるのを待ちましたが、
てっきり早目に呼ばれるかと思ったら

普通に待ちました真顔
混んでいたので、結構待ちました真顔

やっとこさ、診察室からお呼びがかかりました

先生に症状を伝え、エコーです。

ドキドキ
ドキドキ





いた!
心臓動いてる!
先生からも元気だねと。大丈夫と。

出血は着床時出血
お腹の痛みは子宮が広がっている痛みでしょうと


そう言われました。

何ともなくて、良かった
すごくほっとしたのを今でも覚えています。


続く

aki