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コロナ禍での妊娠、出産について振り返ってみました。


私自身色々な方のブログを見てなるほどと思ったり、勇気づけられたりしたので、このブログがどなたかの参考にでもなれば幸いです。






産休に入り
穏やかな気持ちで毎日過ごしていました。

私はお腹が出やすいタイプなのか、
産休前から職場では
『もう臨月みたいなお腹だね』
と言われていました。
妊娠中期の時点で、既に産休前みたいなお腹とも言われました 笑


そんな訳でお腹も順調に大きくなり
日常生活では大変な動作も出てきました
かがむ、パンツを履く、座ったら立ち上がりたくない
などの動作が大変だったかな
常に立ち上がる時は
どっこいしょ
よっこいしょ
とかけ声をしながら立ち上がっていましたね 笑

妊娠線も出来ないように
妊娠初期から保湿剤を塗っていました
産休に入ってからは、
朝、夕と念入りに塗り込んで
夜はクリームとオイルのダブル使い
胸にも妊娠線が出来ると聞いたので、
胸にも塗り込んでいました
そのおかげか妊娠線は出来ずに済みましたキラキラ

私の叔母からは
『うちの家系は予定日より早目に産まれるから、準備とかは早目にしておきなさいよ』
と言われ、
産休にはいってから
ようやっと本腰入れて赤ちゃんを迎える準備や
入院の準備を開始しました。
家の片付けも夫に主に動いてもらって
私は指示だけ出して進めていきました

30週を過ぎたあたりから、
また浮腫みやすくなり
大きくなったお腹が圧迫して浮腫みやすくなっているんだろうな〜
看護学生時代そんなこと勉強したわ〜ニヤニヤ
なんてこと思っていました
足をあげたり、メディキュットを履いたりと浮腫み対策していました

本来であれば、妊娠後期
出産前に体調など見ながら出かけたりもしたかったのですが
世の中はコロナ
緊急事態宣言も出ていましたし
どこにも行けず
家の中でゴロゴロしたり、片付けしたり、時々家の回りを散歩したりと過ごしていました
買い物一つとっても、
コロナに感染するかもしれない
と、どこかでビクビクしながら出掛けていました
出来うる予防策をしっかりと行い
コロナにかかりませんように!
と念じながら買い物に行っていました




続く

aki