こんにちは、しずくです!






季節の変わり目で、


どうしようも無いかゆみに


襲われていませんか?





夏になっても、肌を隠すために


七分袖や長袖を選び、


着たい服も着れない…。





水着もタンクトップも


好きな服を着て、


おしゃれを楽しみたく無いですか?





もし読み進めれば、


あなたは本来の美しい肌を取り戻し





好きな服を


肌を気にせず


着れるようになります!!





きれいにならたいと思っても、


1番厄介なのが、


かゆみです…







そんなかゆみを


簡単に抑える方法


ご紹介します!!







これを知らなければ、


肌を傷つけ続け、


隠し続ける日々が続きます…


 



しかし、これさえ実践すれば、


肌がみるみるうちに改善します!





掻くことで、痒みの物質が増え、


さらにかいて…と


かゆみの悪循環に陥らないよう、


今すぐ実践してください!






すぐに冷やす!





これは実践している方も多いと思います。



しかし、注意点がいくつかあります。





保冷剤、氷を直接当てないこと




皮膚や皮下組織を傷つける


恐れがあるためです。




必ず、清潔なガーゼやタオルで


くるんで患部を冷やしてください









長時間冷やさない!





冷却の反動で血管が


拡張してしまうのを防ぐためです。





5~10分を目安に冷やしましょう





つまむ




出先などで、冷やせない場面も


あると思います。





そんなときは、つまんで痛覚を


感じさせましょう!





体性感覚には優先順位があり、


痛覚はかゆみよりも上位であるため、


脳に伝達されやすいのです。





そのため、かゆみを感じた際


どこかをつまんで痛みを感じることで


脳を誤魔化すことができます。







爪もみ





手指の爪の生え際の角あたりを


それぞれ10秒ずつもんでください。








そのあと親指を再度


プラス20秒もみましょう。





自律神経と副交感神経の


アンバランスにより


かゆみが生じます。





爪の生え際の両側にある


ツボを刺激することで、





かゆみの原因である


自律神経のバランスを


調整する効果があるのです!!







我慢したくてもできない


かゆみは本当に辛いですよね。






今回、ご紹介した方法で


かゆみを抑えて、





肌改善に向けて進んで


いきましょう!!









最後まで読んでいただき


ありがとうございます!