こんにちはしずくです!




肌が荒れていることで、


友人から


「肌どうしたの?」「かわいそう…」


などと言われた経験はありませんか?





私は、そう言われるたびに


「ああ、ごめん、荒れちゃってて(汗)」


と返しては、悲しい気持ちでいっぱいでした。





汚い肌でごめん、と思い


なんで悪くないのに謝っているのか…


肌が荒れてしまうのは、


全く自分のせいではないのに…





そんな辛い日々も


習慣を変えれば、


必ず良くなります!





肌荒れの原因は


日々の生活習慣など小さなことにまで


関わっています。





これを読んで、意識すれば


肌は良くなり


友人から「肌綺麗になったね!」


と言われるでしょう。





肌のことを言われて、


なんて返せばいいのか、


困ることだってなくなります。





肌を気にせず、


友人と会話を楽しむことができます!




改善すべき小さな習慣とは


咀嚼、少食」です!




良く噛む食べすぎない




そんなこと知ってるよ、


聞いたことあるよ、


と思ったのではないでしょうか。





ほんとに理解して、実践できていますか?





現代人は、過食や早食いの傾向にあります。





これは、料理が食べやすいように


どんどん柔らかくなり、


食事にかける時間が減ったことが原因です。





良く噛むことで、


唾液の分泌が促進されます。





この唾液の中には、


肌荒れを引き起こす活性酸素を


消す働きのあるペルオキシターゼ


含まれています。





さらに、肌荒れの原因の一つである


ストレスも咀嚼により解消できるのです。





そこで一口50回以上噛むようにしましょう!





また「腹八分目」を意識してください!






食べる量が適量でしかも


十分に咀嚼できていれば、


食べ物は十分に消化され肌荒れは


起こりにくくなります。





この2つの食習慣を


意識することで、


肌はだんだんときれいになります!





次の食事から、


一口50回は必ず噛み、


腹八分目におさえてみましょう!





最後まで読んでいただき


ありがとうございます!