こんばんは![]()
なんか今日は寒かったぁ。
明日はもっと寒いの?
しか~し。
職場は端末の数が多いし、人口密度高いし、
おまけに節電で、やけに暑いんだ![]()
だから、今日みたいな日は半袖を着て温めな上着を着て行かないと。
今から暑い職場、、
今年の夏はどーなっちゃうんでしょ
まぁ、職場事情はおいといて。
んで、
何の話しをしたいかって。
実はワタクシ、、
究極の心配性なんです
自分はね、、
飲みに行って午前様なんて事、平気でやっちゃってたくせに。
娘っちが、新歓コンパ
だなんて言うと
心配で、心配で![]()
なんせ今まで藤沢界隈くらいでしか遊んでない素朴娘が
東京さで、夜、ほぼ初めて会ったよーな仲間とご飯食べだなんて聞くと、、、
「楽しんでおいで~」
と言いつつ。。
ん~、いったい何時に帰ってくるんだい
あ~、もう九時を過ぎたじゃないの![]()
ん~、もーすぐ十時じゃん
時計とにらめっこ![]()
そんな姿を見て夫クンが一言、、
「君が同じ歳のときには、もっと遊んでたでしょ!」
トホホ、、![]()
そーなんだけどね。
「アタシは遊びなれてたからさぁ~、あの子は免疫ないから心配なの~」
って、自分勝手な言い訳。。
もう大学生なんだから、少しは羽を伸ばさせてあげようという気はあるものの、、、
心配、、、、、
そんなアタシがおかしくてたまらん様子の夫クンは、
「君の親はさぞかし心配だったろ~よ」![]()
だって。
そーねー。。
心配かけてゴメンヨ~、父さん、母さん!
と、今さら反省してみた
CHIHARU