私のおばあちゃんその2 | ちかりんの…(。・ω・)ノ◇ 座布団どうぞ

私のおばあちゃんその2

危険だと言われていたおばあちゃん。
あと数日と言う話だったけど。




回復中…。





?!??!!!



お母さん、ビックリ。
お父さん、ビックリ。
熊本のおじちゃん、おばちゃんも、ビックリ。
先生もビックリ。
おじいちゃん、目が点。





驚きつつもホッとしている様子ですた。



よかった。おばあちゃん(´・ω・`)



ちょうどお医者さんが居なくて、判断が遅れたんだと。
手遅れになる一歩手前だったんだと。
大人たちが呟いてた。


医者はなんて大変なんだ。
失敗なんて許されないんだから。
私は絶対ならないぞ!!

なぜならば!!



頭が悪いからなれない!!!!


( ´∀`)



でも。ホントに。
もしもの事があったなら、きっと、ずっと、何年経っても。
モヤモヤするとこだったよ。




おばあちゃんは、お見舞いにいってもいつも気を使ってばっかりで。


「ゴメンね」ばっかり。


それを見て、お母さんが目にいっぱい涙をためるのです。



悲しいです。
そんな今日この頃。
(´・ω・`)