いつからこんな素直じゃなくなったんかなー…

みんな、わかりあえるよね。 みんな、頑張っていけるよねってずっと思ってた。

甘いよねって今考えたら思うけど

あの時はまっすぐ自分の生き方に自信をもってたのかなー

人を傷つけることもいっぱいしたけど
人の暖かさをいっぱい感じた

うちは不器用やけど
でも不器用やから、人の愛情いっぱい感じるんよね

うちずっと何か忘れてた

自分が人のためにすることが、自分が一番幸せになるんやね
って

「ありがとう」

その一言がうちのエネルギーになる

これが私なんやーって今気づいたよ

ずっと探してた

私がしたいこと

わかってもらえなくても、ぶつかって、受け入れ合えることが大切。

私はどんなに辛くても

笑顔でいることとか
笑顔を見ることとか

うちは笑顔が大好きなんやってこと

みんなとは考えが違うけど、うちはこれが自分で、自分はこれからも変わらんってこと。


もう苦しまなくていい。

この病気になってから苦しんできた

自分が信じてきたものに裏切られたと思って

生き方を変えなきゃ変えなきゃってずっともがいてきた


でもそうじゃないよね

ちょっと気を抜けばいいよね

自分を信じていこう

いつあの苦しい時間が蘇るか

考えただけで、死にそうになる

真っ暗な部屋の中
おびただしい数の視線を感じた

「お前なんか生きてても意味はない」
「死ね」
「消えろ」

幻聴がとまらなくて


目を瞑っても
誰かに見られている気がした

恐怖

こんなんだったら、いっそ死んだほうがマシだろうと

何度、ベランダへ出たことだろう

頭では、「死んではいけない」と思っていた
今まで育ててくれた親、友達を捨てて死ねない

でも体は
体は死にたかった

心と体は別だということを、その時初めて感じた

自分の姿を鏡で確かめたとき、痩せこけて、ぼろぼろだった

これが、私…?


体と心が別々だと感じたその時、「この体は借り物なんだ。私がこの人生を歩むために授けてくれた。だからいつか、返さなくちゃいけない。」と思ってる。


この体が無くなるのは

明日なのかな

返さなくちゃいけなくなるまで、一生懸命生きてやる

使命を見つける


伝えたい
この病気のこと

反感があってもいい
偏見があってもいい

甘ちゃんだと言われても
みんなわかりあえるって信じてる
 
今日は久しぶりの大学!
 
みんな、色々と心配かけましたchi---tamさんのブログ-image0085.gif ごめんね!ありがとうchi---tamさんのブログ-image0052.gif
 
一週間休んでたものだから、レポートも大変あせる
それを彼氏に言ったら、
 
「お前が休んでるんだから当然だろ。偉そうな口叩くな」
 
一番頼りにしてる人に言われると、どんどん気持ちが離れていく
 
一緒にいたくなくなる
安心できなくなる
 
 
私には誰よりも大学に行きたいし勉強したい気持ちだってある。
心臓が痛くても、薬の副作用がキツくても、大学に行きたいし、行かせてもらってる以上、しっかり勉強したい。
 
頑張らなきゃ
頑張らないといけないことはたくさんあるのに、身体がついていかない
 
 
一番わかって欲しかった
それだけ