昨日は涼しい夜でしたね~。朝も最高気持ちいい。
最近は夜は窓全開で走ってます。
なんとも気持ちのいい風が入ってくるんだよね。
走ってると場所によって空気の違いをものすごく感じる。
やっぱり木がいっぱいあるところは気持ちいいね~。
気温も空気の澄み具合も全然違う。なんかいい匂いがするしね。
東山近辺や相生山の辺りとか。森は大事だね。

そんな秋の空気を楽しみながら昨夜は回転寿司を食べに行ってきました。
久しぶりに行ってみた無添くら寿司。
大阪発祥の無添加、基本1皿100円の回転寿司。
注文も順番待ちも画面でピピピのハイテク?回転寿司屋さん。
でも店員さんの教育レベルが高いので店内は結構いい雰囲気。
もうすっかり名古屋にも広まってまだ夏休みの昨日は平日でも家族連れでいっぱいでした。

ここの面白いところはお皿の数え方。
各テーブルにボーリングの玉が吸い込まれるようなポケットがついてて。
お皿を入れると5枚ごとにスロットが周る。
昨日は2回やって2回とも当たりました。…しかし景品が…。

オリジナル寿司キャラの携帯ストラップ。エビちゃん?(笑)
いらん…(ΘoΘ;)裏返すとごはんのつぶつぶの造形がキモい…
2回目も同じものが出てガックリした瞬間。
後ろの家族連れから「残念!はずれたね~」という声。
ちょいと振り返ったら小さいコがいる。
すかさず「同じの2個でちゃったんでこれ、良かったらどうぞ」とさしだしてみました。
そしたら私のすぐ後ろにいたパタリロみたいな超下ぶくれのカワイイ男のコが私の手からキュッとその景品の玉をつかんで「ありがと」って言ってくれました。
多分2歳くらいかな?かわいかった~(*^_^*)
ごめんね、中身あんまり面白くないもので(^_^;)
通路の向こう側には外人さんの2人組。
一人は少し日本語がしゃべれる感じ。
外人さんは何食べるんだろ~?と興味津々おもわずチラチラ見てしまいました。
回転寿司屋の中でも多少変わったシステムのこのお店。
大丈夫かな~?としばらく観察。
席についてまず7~8分は2人でじっと寿司のレーンを見つめて微動だにせず。
そのうちだんだんキョロキョロしだして周りのものが見えてきたのか。
メニュー表の茶碗蒸しの写真を2人で指差して何か話してる。
その隣りのあさりの赤だしを指差して一人が「ミソスープ!」て言ってるのは聞こえてきました。
注文をする液晶パネルもピピッといじってみて。
ビールの写真のところを押してみたら「セルフサービスでどうぞ」て表示が出る。
「セ、ル、フ、サー、ビ、ス」と一文字ずつもう一人に読んでる。
…でも多分意味は伝わっていない。
そう、この店。知らなかったけど生ビールとかも自分でついでくるんだね。
他の飲み物も冷蔵庫まで自分で取りに行くシステムらしい。
大抵備え付けのお茶しか飲まんから知らんかったよ。
これは日本人でもちょっと難度が高いのでは。
外人さん達は何回もさっきのビールのところをピッて押してはセルフサービスの画面をくりかえし見てる状態。
あとお茶用の熱湯が出るボタンやらお皿を放り込むポケットやらを触ってみたり。
こ~れは説明してあげなきゃ食べられないんじゃ!?と席を立ちたくなりましたが自分の英語力に自信がないので思い止どまる。
しばらくしたら外人さんが店員さんを呼んで「初めて」「わからない」と。
呼ばれた店員さん。「ハイ!」と大きな声で返事をして物怖じせずいつも通りにしっかりご案内されてました。
オール日本語ではありましたが。それでいいんだよね。
しっかり目を見て手振り身振りで実際にやりながらしてたらちゃんと伝わる。
外人さん達もやっとビールにありつけていました。
あと天ぷらの盛り合わせとか。ここの、結構お得なんだよね。
でも見てた間はレーンからお寿司を取ることはしてなかった。
私達の方が先にお店を出たのでその後のことはわかりませんが。
結構楽しそうに歓談しながら天ぷらや茶碗蒸しを食べていました。
なんか一安心。そしてこのお店の店員さんがまた好きになりました。
笑顔がステキだったんだよね。勉強になりました。
回転寿司ってワンダーランド。これ発明した人、マジありがとう。
楽しいし美味しいし。また行きたいな。
最近は夜は窓全開で走ってます。
なんとも気持ちのいい風が入ってくるんだよね。
走ってると場所によって空気の違いをものすごく感じる。
やっぱり木がいっぱいあるところは気持ちいいね~。
気温も空気の澄み具合も全然違う。なんかいい匂いがするしね。
東山近辺や相生山の辺りとか。森は大事だね。

そんな秋の空気を楽しみながら昨夜は回転寿司を食べに行ってきました。
久しぶりに行ってみた無添くら寿司。
大阪発祥の無添加、基本1皿100円の回転寿司。
注文も順番待ちも画面でピピピのハイテク?回転寿司屋さん。
でも店員さんの教育レベルが高いので店内は結構いい雰囲気。
もうすっかり名古屋にも広まってまだ夏休みの昨日は平日でも家族連れでいっぱいでした。

ここの面白いところはお皿の数え方。
各テーブルにボーリングの玉が吸い込まれるようなポケットがついてて。
お皿を入れると5枚ごとにスロットが周る。
昨日は2回やって2回とも当たりました。…しかし景品が…。

オリジナル寿司キャラの携帯ストラップ。エビちゃん?(笑)
いらん…(ΘoΘ;)裏返すとごはんのつぶつぶの造形がキモい…
2回目も同じものが出てガックリした瞬間。
後ろの家族連れから「残念!はずれたね~」という声。
ちょいと振り返ったら小さいコがいる。
すかさず「同じの2個でちゃったんでこれ、良かったらどうぞ」とさしだしてみました。
そしたら私のすぐ後ろにいたパタリロみたいな超下ぶくれのカワイイ男のコが私の手からキュッとその景品の玉をつかんで「ありがと」って言ってくれました。
多分2歳くらいかな?かわいかった~(*^_^*)
ごめんね、中身あんまり面白くないもので(^_^;)
通路の向こう側には外人さんの2人組。
一人は少し日本語がしゃべれる感じ。
外人さんは何食べるんだろ~?と興味津々おもわずチラチラ見てしまいました。
回転寿司屋の中でも多少変わったシステムのこのお店。
大丈夫かな~?としばらく観察。
席についてまず7~8分は2人でじっと寿司のレーンを見つめて微動だにせず。
そのうちだんだんキョロキョロしだして周りのものが見えてきたのか。
メニュー表の茶碗蒸しの写真を2人で指差して何か話してる。
その隣りのあさりの赤だしを指差して一人が「ミソスープ!」て言ってるのは聞こえてきました。
注文をする液晶パネルもピピッといじってみて。
ビールの写真のところを押してみたら「セルフサービスでどうぞ」て表示が出る。
「セ、ル、フ、サー、ビ、ス」と一文字ずつもう一人に読んでる。
…でも多分意味は伝わっていない。
そう、この店。知らなかったけど生ビールとかも自分でついでくるんだね。
他の飲み物も冷蔵庫まで自分で取りに行くシステムらしい。
大抵備え付けのお茶しか飲まんから知らんかったよ。
これは日本人でもちょっと難度が高いのでは。
外人さん達は何回もさっきのビールのところをピッて押してはセルフサービスの画面をくりかえし見てる状態。
あとお茶用の熱湯が出るボタンやらお皿を放り込むポケットやらを触ってみたり。
こ~れは説明してあげなきゃ食べられないんじゃ!?と席を立ちたくなりましたが自分の英語力に自信がないので思い止どまる。
しばらくしたら外人さんが店員さんを呼んで「初めて」「わからない」と。
呼ばれた店員さん。「ハイ!」と大きな声で返事をして物怖じせずいつも通りにしっかりご案内されてました。
オール日本語ではありましたが。それでいいんだよね。
しっかり目を見て手振り身振りで実際にやりながらしてたらちゃんと伝わる。
外人さん達もやっとビールにありつけていました。
あと天ぷらの盛り合わせとか。ここの、結構お得なんだよね。
でも見てた間はレーンからお寿司を取ることはしてなかった。
私達の方が先にお店を出たのでその後のことはわかりませんが。
結構楽しそうに歓談しながら天ぷらや茶碗蒸しを食べていました。
なんか一安心。そしてこのお店の店員さんがまた好きになりました。
笑顔がステキだったんだよね。勉強になりました。
回転寿司ってワンダーランド。これ発明した人、マジありがとう。
楽しいし美味しいし。また行きたいな。