製作年 : 2001年
製作国 : フランス=イタリア=ベルギー=イギリス=スロヴェニア
配給 : ビターズ・エンド
| 監督 | : | ダニス・タノヴィッチ |
| 製作 | : | フレデリック・デュマ / マルク・バシュット / チェドミール・コラール |
| 脚本 | : | ダニス・タノヴィッチ |
| 撮影 | : | ウォルター・ヴァンデン・エンデ |
| 音楽 | : | ダニス・タノヴィッチ |
| 美術 | : | ドゥシュコ・ミラヴェツ |
| 編集 | : | フランチェスカ・カルヴェッリ |
| 衣装 | : | ズヴォンカ・マクツ |
| 字幕 | : | イシダヤスコ |
| 字幕監修 | : | シバノブヒロ |
キャスト
ブランコ・ジュリッチ
レネ・ビトラヤツ
フィリプ・ショヴァゴヴィッチ
カトリン・カートリッジ
サイモン・カロウ
好きです。
この映画は『間』が好き。
まずシチュエーションが素敵。
そんでもって、
表情は奥深いような、何にも考えてないような。
雰囲気は暗いような、異様な。
ジョークなんだけど、平和とか訴えてて、
でも訴えを前に押し出してなくって。
押し付けがましくない。
こっちが引き付けられる。
もう、やっぱり『間』ですね。
