こんにちは、チャプチャプです!

あっという間に4月ですね!


上の子と双子の慣らし保育がスタートして、先日保育園の入園式がありました。そのことについて書いていこうと思いますニコニコ



慣らし保育スタート!

4/1から3人の子供達の慣らし保育が始まりました。最初は1時間の保育からスタートで、預けてもすぐにお迎えだったのでバタバタでした爆笑


リアクションが三者三様だったので、それぞれの子ごとに簡単にまとめてみました。


【上の子/2歳児クラス】

元々あまり人見知りしないタイプなので、保育園で泣きませんでした。でもクラスに入る手前で尻込みして『やなの…不満』と少しモジモジ。

ママと手を繋いでいこうよ〜となんとか誘導して自分のクラスに入りました。お迎えに行った時にはクラスに溶け込んでしっかり遊べていてたくましいな!と感心ひらめき飛び出すハート


【Aちゃん/1歳児クラス】

家でも後追いがすごいので、保育園ではいつもの2割増で大泣き大暴れでした大泣き抱っこしてクラスに連れて行くまではよかったのですが、先生を見て泣き、先生に預けたら更に泣き大泣きといった具合でした。

お迎えに行った時も泣いて抱っこされていたので、ほぼ泣いてたのかもネガティブネガティブネガティブ


【Bちゃん/1歳児クラス】

後追いするけど、Aちゃんより控えめなので保育園でも控えめに泣いていましたぐすん隣りにいるAちゃんが爆泣きしてるので、それにつられて泣いてる感が強かったです。切り替えが早いタイプなのか、お迎えに行く頃にはブロックをかじって遊んだりしていましたニコニコ



おつかれモード

慣らし保育はまだ2時間で進めていますが、3人ともおつかれモードです。上の子は普段のお昼寝は1時間ちょっとなのに2時間半くらいお昼寝するし、双子は4時間くらいは起きていられるのに帰ってきてからはちょこちょこ寝て夜も4時間待たずにグズりだして就寝、といった感じです。


リズムが出来上がるまでの辛抱ですが、慣らし保育中もどんどん子供達に変化が生まれてこちらも柔軟に対応しないといけないんだなぁ…とアセアセ驚き驚き驚き


双子は特に寝る時間と起きていられる時間を常に計算しながら次なにしよう。と考えているので、狂うと結構しんどいですオエーオエーオエーぐえ



夜泣きがね…

そうなんです、夜泣きがね…しんどいです…オエー

双子は夜泣きに効く漢方を処方してもらって飲んでいるからか、ここ最近はあまり泣かずにいい感じに寝てくれていました。


それが慣らし保育が始まってから片方は絶対に何度か夜中起きて泣くようになってしまいましたオエーオエー


寝る前に儀式のように2人とも大泣きで、やっと寝た!と思ったら夜中に何回も起こされるのでなかなかにキツいですオエー


子供達も慣れない環境に急に入れられて戸惑っているんだよね。びっくりするし疲れるよね、よしよし。とは思うんですが、こちらもしんどいものはしんどいオエーオエーオエー


上の子は意外と夜泣きがぶり返したりしなかったので、そこは本当にありがたい。上の子にまで泣かれたら詰むオエー



お返事できるかな?

3月下旬から、入園式に備えて上の子に名前を呼ばれたら『はーい!』と返事する練習をしていました。

気まぐれで出来たりしていましたが、本人にお名前呼ばれるからお返事しようね。と伝えてちょこちょこ練習していました。


果たしてその成果は…?にっこり



入園式!

入園式には人手は多い方が良い!ということで、私の両親にも同席してもらいました。子供達を膝の上に乗せて式に参加したので、来てもらえて助かりました。


双子は泣かずにお利口さんでしたが、上の子が立ち歩きたくてウズウズするし暴れるしで、双子を抱えた私と夫だけでは対応が難しかったと思うのでうちの両親には感謝ですネガティブ


さてさて、担任の先生から名前が呼ばれる時がやって参りました。


先生『上の子ちゃん!』

上の子『はーいニコニコびっくりマーク


大きな声で手もきちんと挙げてお返事できました!

夫が動画を撮っていてくれて良い記念になりました。

何回も見ていますが感激ひらめき飛び出すハート


親の贔屓目ですが、1番元気にお返事できたのはうちの子でしょうよだれ




ついに始まりました、慣らし保育!

まだスタートして数日ですが子供のみならず、我々も疲弊気味です。まだまだ始まったばかりで慣れることに一生懸命ですオエー


これから保育園の洗礼もあるでしょうしビクビクします。自分の復職も乗っかってくると思うと私は本当に日々をこなせるのか?と緊張しますが、とりあえずやってみるしかないですねオエー


今は私の母に平日は助けてもらっていますが、慣らし保育が終わる頃には母のサポートも終了するのでいよいよ私がほぼ1人でやらないといけないことが増えます。


その辺りもとても心配ですが、どうにかやっていくしかないですね。自分の親に頼れる期間があったことはとても恵まれていると思って感謝を忘れずに、日々頑張っていきたいと思います!