フランス大好きファッションコンシェルジュ 山田優子






またまた、嬉しいジュエリーねたです。
今日はタイトル通り、若いころ…(20代の頃)に手にした(今の私からは想像もつかない)ネックレスの変身話です。
誰にでも最初はありますが、自分でもこれを大事にしていた時期があったのねと、複雑な気がしております。
まだ、自分の好みが確立されきってない若いころから、いろんなものを見て影響されて今の自分が出来上がりました。
若かったころの自分の好みが恥ずかしような時もありますが、それもすべては今の自分への道のりだったのですね~。
が…
に…。
いかがでしょうか?
こちらは、本当にペンダントヘッドをそのままピンキーリングに替えただけですが、ピンキーならありですよね???
それで、18Kチェーンはリングの台にたしました。
ネックレスのままだと、有り難くないタンスの肥やしだったジュエリーがこんな風に生まれ変わるととっても嬉しいですよね。
20代の自分も大事にしてあげてる自分も良いと思いませんか?
だって、その時の自分がなければ今の自分もない、昔の自分にも感謝して…
なんてね!
皆さんもご自分のまわりに何か素敵に生まれ変われそうなものはないですか?

