こんにちは。
オカメ&セキセイ飼いの純です。
今週はわたしがブログを担当させていただきます。
お付き合い、よろしくお願いします。

前回担当時、我が家で生まれたパール兄弟『睦と昴』をご報告したと思います。



実はあれから、、、
のお話をしたいと思います。

我が家のオカメ夫婦
あんちょ♂
(ドミナントシルバーの血を受け継ぐパステルチーク)
真♀(パール)

ママである真は82gの小柄な体なので、
いつもオタマゴの時期は心配になります。

普段から、餌にはカルシウムのパウダーをふって、コーティングさせて食べてもらっています。

発情期(オタマゴ)も出来たら年1回くらいで
十分じゃないかと思うくらい、母は心配です。

でもうちの真は、巣箱でスイッチが入るんです。

…って思ってたんです。

この夏までは…

7月中旬、睦と昴を巣上げし、
巣箱ももういらなくなり。
初めはやっぱり雛を探して巣箱に入ったりしていましたが、雛がいるところも分かり始めた頃、巣箱を撤去。

今回はかなり早い行動(巣箱撤去)
だったと思うのです(笑)

夏と秋と冬。
この3シーズン、連チャンなことがあるのです。

巣箱を取っちゃえば大丈夫!

じゃなかったアセアセアセアセアセアセ

真ママ、あんちょパパを呼ぶ声が。
巣箱無いのに~魂


と言う想定外の中、
無事4つの卵が誕生したのでした。

ココからまた想定外のことが起こりまくりの
今回の孵化物語です。

悲しいこと
悔しいこと
嬉しいこと

いっぱいあって、やっと落ち着いた
今日この頃ですオカメインコ

字ばっかりでごめんなさい。
お付き合いありがとうございました。