今ならあっちの世界の存在も信じる。
よくある映画の現実超越世界も、
葉っぱとかくすりやる人があっちの世界で体験してきたことなのかもしれないと思う。
信じられないくらい、気持ちよくなれる。
彼が時間が早いだの言うのが今ならわかる。
彼も時間のメジャーを失くしていたんだ。
現実じゃないところに行っているんだ。
そう、四次元以上の世界。
時間という尺度もゆがめられ、あぁ、そこでは妄想が全てでそれがそこの現実になる。
私はそこへいっていい人間?許される人間?コントロールできる?
今ならあっちの世界の存在も信じる。
よくある映画の現実超越世界も、
葉っぱとかくすりやる人があっちの世界で体験してきたことなのかもしれないと思う。
信じられないくらい、気持ちよくなれる。
彼が時間が早いだの言うのが今ならわかる。
彼も時間のメジャーを失くしていたんだ。
現実じゃないところに行っているんだ。
そう、四次元以上の世界。
時間という尺度もゆがめられ、あぁ、そこでは妄想が全てでそれがそこの現実になる。
私はそこへいっていい人間?許される人間?コントロールできる?
ねぇ、整理できないよ。キモチが。
新しい人との出会い。
あの人が好きじゃないことは分かってる。
自分の奥深くから「求める」気持ちがない。全く。ゼロ。
嫌気さえさす。嫌いって面と向かっていえる。彼が傷つくこと、覚悟すれば。
なんであの人といるんだろう
なんであの人とキスするんだろう。
なんであの人とファックするんだろう。
過食と同じ。
自分を追い詰めて
自分を溺れさせて
自分を麻痺させて
あぁ、こんな今でもあいつでいいからファックしたい。
マリファナで気持ちよくなりたい。
何がなんだか分からなくなりたい。
今のままでいいとは思ってないけど
どうすればいいかわからなくて。
そうしてるうちに
あたしの中から湧いてきていた野心は
今のままでもいっかぁって、現実に甘んじる気持ちに覆い隠されてしまう。
だって、何をしたら良いかが明確じゃないから。
やりたいことも興味があることも多すぎて
何に特化すればいいかわからないよ。
それさえはっきりしていれば動きようがあるのだけれども。
たぶん、自然?レーニアでやってたみたいなこと?
今の私に残っているのは、
果てしない食欲と、
救いようのない性欲と、
漠然とした破壊欲。
私自身さえ、ばらばらになってしまいたい。
どんな感情も私の体に残ることができなくなるように、
ばらばらに。
どんな形かわからなくなるくらい、こなごなに。
痛みも、苦しみも、快楽も感じない、生き物じゃないものに。
ねぇ、本当は昼間から酒を浴びて、
自分が何を考えているか分からなくなって、
夢と現実の境目も分からなくなって、
廃人になってしまいたい。
ものをちゃんと考えることができなくなってしまいたい。
食欲さえ失って、死にそうになってしまいたい。
夜眠ることさえできなくなって、いっそ幻覚に苦しみたい。
もう堕ちるところまで堕ちてしまいたい。
ちゃんと生きることは今の私にとって重荷過ぎる。
ちゃんと生きることができなくなるくらいの何かに押しつぶされたままでいたい。
もう起き上がれなくていいの。
起き上がってもそこにあの人がいないのなら。
弱いと思うのなら弱虫といえばいい。
いくじなしといえばいい。
誰かがちょっとでも私の神経の腺に触れると、
瞬間的に「怒り」という感情が私の中でピークに達す。
どんな小さな出来事でも、
私の感情はサーモスタットが利かなくなった発熱機のように最高ラインまで達してしまう。
ほんのささいな何かによって怒りは爆発し、
悲しみは抑え切れない涙となり、
苦痛は叫びとなる。
誰がどう思おうがもうそんなことにかまっている余地は残されていない。
声をかけてくる男の人が
絶頂に達すためのストレス発散の道具に見える。
酔うための酒をおごってくれるお金に見える。
パン屋さんに並ぶおいしそうなパンは、
とりあえず詰め込んで吐き出す使い捨ての腹の中の具財。
お金を使っていればとりあえず自分の欲望が叶えれられている気がする。
それが何に使われているかは関係なく。
仕事はとりあえず時間をつぶすための労働。
一応の家以外の居場所。
唯一まともでいられるのは
英語を学ぶ場所にいる時。
日本人なんて自分を含め、くそくらえだ。
あの人がいたらどんな風に思うだろう。
あの人は今、わたしのことをどれだけ思い出すことがあるのだろうか。
あの人がいさえすればあたしはこんな風じゃなかったはずなのに。
いいの、弱くても。
いいの、一人じゃ何もできなくても。
いいの、立派な人間じゃなくても。
ただ、今、生きているのが辛いだけ。
ただ、今、私の存在している意味が、理解できないだけ。
いいの、病気でも。
いいの、まともじゃなくても。
いいの、気の合う親友がいなくても。
とんでもなく汚い言葉が聞きたい。
とんでもなく下品になってこれ以上にない恥らいを感じたい。
とんでもなく悪いことをして、酷く叱責されたい。
だれかが狂って、
私を縛り、
レイプして、
挙句に腹を割き、
内臓を全部取り出しているところを想像してみる。
私は酔っ払って、何も感じない。
内臓を取り出されても、
私は死なない。
なぜなら、それは想像の中の私だから。
その状況の酷さに、想像の中の私は高笑いする。
ぐちゃぐちゃになって痙攣を起こしている私の体と、
男はファックする。
激しすぎるその行為とあいまって、
私はぼろぼろになりながら、笑いながら、絶頂に達す。
そして果てる。
永遠に。
男は動かなくなった私の死骸を黒いポリエチレンのゴミ袋に入れて縛り、
何の後悔も、何の慈悲もなく、ゴミ捨て場に放り投げる。
私の魂はまだ生きていて、
そんな自分の死に様をあざ笑う。
バカめ。
人の命なんてそんなものだ。
生きようとしないものは、弱い小さな生命力しか与えられない。
今の私の命は軽く、誰に奪われてもその者の罪は軽く、許される。
生きているか死んでいるかも良くは分からない。
たぶんここにいてキーボードを打っている以上、生きてるんだろう。
明日になってまだ生きていたら、仕事に行かなくてはいけない。
それもまぁ、できないことでもないし、いいだろう。
そんな風にして、どれくらいの日々を無駄にするんだろう。
That days are gone and never come back.
I lost everything for just one mistake.
I am still addicted to you.
I am waiting till you come,I believe we see each other again.Or I would be going to dye.
All my hope was you turn to me.
I loved you to death but you will never look back me anymore.
I won't forget you.Who I loved is only you,you,you.
I don't know how you think about me really.
Probably I couldn't understand how you are.
Parhaps,we could not understand each other at the first place.
But I love you.You don't know how I love you.
Hey,you.How did I wrong after we repaired our relationship.
I pledged that I would not leave from this boy when you forgave me.
I still can't leave you.
Your heart is not here anymore.
Ricky,you are the same as me,you spurned me.
I trusted you.
people do this always.
So I guess your 100% trust doesn't exist among human's heart.
Although,I want to believe.
I can't forget you.
彼から告げられる2度目の別れ
もう、何度Goodbyeって言われたんだろう
それでも彼は、あたしを愛してくれた
なのに、また、Goodbye
今度こそは、本当に本当に危ない
本当に本当に別れないといけないのかも
っていうかもう別れを告げられたんだもんね
もう別れたんだ
彼はさよなら、元気でねって
君は君自身を責めなくてはいけないって
そう言った
君のコトであれこれ考えるのにもう疲れたんだって
もううんざりだよって
そう言った
彼と時間を過ごした後なのに
彼といちばん一緒にいられた4日間だったよね
それで別れようっていわれたら
あたしが役不足だったんだって思うしかないよね
たぶんそうなんだろう
不思議なのは彼が愛してるって言うこと
あたしのこと愛してるって言うこと
愛してる人と別れないでしょ
愛してる人の浮気が心配だからって別れないでしょ
だって愛してるんだもん
あたしは別れられない!
愛してるから!
どうしよう!
絶対に別れられない!
Somehow I can foget him!
Somehow I can part from him!
Somehow,tell me,I don't know,I never know
あんなに愛してるって伝えたのに
彼は振り向いてくれなかった
背中を向けてしまった
もう二度と振り返らないかも
彼にあたしの愛は届いただろうか
分からない
あたしが彼のコト好きになりすぎて
うるさくなっちゃったのかも
もう分からない
考える時間もない
泣く余裕もない
なにそれ
失恋で仕事が休めるわけがないけど
病気と同じくらい
重い病気だよ
失恋って
I love you too much
愛しすぎてしまった
彼が大好き
彼に縛られたい
実を言うとやっぱりあたしはエムで
あー、彼に縛られたらどんなに幸せなんだろうかって思う
束縛されたいタイプで
それ今まで知らなくて
あー、やばい、一回知っちゃうと
リッキー、あたしのこと、キツク、抱いて
That is all I want
You are everything for me
彼がここにいなくて
それだけで泣けそう。
おかしくなりそう。
どうしよう、これじゃ、6ヶ月も、もたないよ。
彼に、抱かれたい。
彼が私に笑いかける笑顔が見たい。
彼がここにいなくても
あたしは常に彼に発情していて
精神に異常をきたしそうなくらい
もうやばい状態。
どうすればこの気持ちが埋まるんだろう
彼が愛してると3回言ったところで
やっと呼吸できるくらいだろうか
彼があたしに触れて
完全にあたしの中に、
そしたらたぶん、まだ生きてることに気がついて
それでもあたしは満足できないかもしれない
好きになりすぎてしまった。
彼のこと全て知りたいけど
全て知るのは怖い。
お互い知らなくても認め合える存在でいたい。
そう、彼とは完全でありたい。
いつになったら一緒になれるの
早く時間が過ぎてしまえばいいのに。
あたしは彼と遠距離恋愛をしている
でも4ヶ月ぶりに彼に会いに行った時、
遠距離なんて嫌ぁ~
って言ったら彼、
日本に住む前に一度会いに行こうかって
本気で考えてくれたっぽいの。
もう、感激。
You don't need to do that.
と言ったけれども
本当は来て欲しくてたまらないんだよ
あたりまえじゃん
あたしの彼は、100キロのベンチプレスを持ち上げる
あたしの彼は、レーシングカーと青春を過ごしてきたような人で、
ジャグリングだってできるし自転車に後ろ向きに腰掛けて走れる
あたしの彼は、インテリアセンスが抜群なデザイナーで
音楽の趣味はあたしとビッタリ合う、なぜかAmerican pops
あたしの彼は正義感が強くて、頭に血が上りやすいタイプで
けんかして相手骨折させて、刑務所にいたことがあるちょっと危険な香りのする人だ
あたしの彼は家庭的で彼特製のパンケーキを作る
卵焼きだってウルトラおいしかった!
彼は綺麗好きでtidyで
いつも香水のいいかおりがするの
あたしの彼は、演出家で、ロマンチストで、情熱家で、過激で
家族思いで、友達思いで、もちろん恋人思いで、その恋人があたし
ねぇ、子供が17人欲しいんだって、そしたらフットボールチームが作れるからって
そんなあなたに「がんばってみる!」って言ったら
こっちが恥ずかしくなるくらい顔まっ赤にして
すんごいすんごい可愛かったんだから。
ヘリからウルルを見るシークレットプラン。
ヘリに乗りながら、
お互いヘッドフォンしてて会話できなくて、
でもアボリジニのコミュニティを指差して
「アボリジニ」
って口パクで伝えてくれたとき、すごくあなたを近くに感じたよ
信じられないよ
彼があたしの彼。
愛し合うと
彼がもっと欲しくなる。
これ以上の切ない思いはないと思う
もう、
壊して欲しい。
あたしはバイブレータだって
アナルだって初めてだったよ
あなたとだったらなんだってできる。
7人の男とセックスして
10人くらいの男と同じベットで寝たけど
あなたといると
どんなに愛し合っても足りない気がする
満足することがない
まだ、まだ、もっと、愛しすぎて
気持ちが大きすぎて
体がひとつになってしまうまで足りなくて
何よりも
あたしを信じてくれること
一度裏切ったのに彼はまだ信じてくれる
だからあたしは彼だけは裏切れない
誰よりも彼を信じられる
HE IS MY EVERYTHING
ラブホに行ったの2回目。
両方とも終電乗り遅れちゃって…っていう境遇。
んー、ラブホって、どこも似たようなもんね、スゴイ高いとこ以外は。
愛する人と、ラブホでエッチしないで済んでることを幸せに思いたい。
つきあってるカップルなら、朝、ラブホから出る瞬間が一番気まずいんだろうな。
あたしのパターン。
朝、男が寝てるところをほったらかしにして、一人で抜け出す。
そうでもなきゃ、やってらんない。
二人の時間がほしくてホテルに来たわけじゃないから。
朝が来たら、もう終わり。
一分でも早く、帰りたい。
セックスってさ、愛がなきゃ、本当に悲しいモノで。
いや、全然挿入とかしてないけど。
今度のヤツのモノはちっちゃくて、話になんなかった。
そーゆー人って結構いるみたいで、絶対彼氏にはしたくないです。
奥まで届いてほしいし、ホントは太さもほしいけど、今の彼のがそこまで太くないしそこまで文句は言いません。
だってエッチして満足できないのって、悲しいと思わない?思う。
おまけに、「手でいかされちゃったなんて恥ずかしいじゃん」
って、おまえ恥ずかしいのはあたしをラブホに誘った時点で恥ずかしいだろって。
そこは違うんだ?あたしにはわからない。
「やさしくして。乱暴にしないで。」
とかいって女じゃねーんだからキモイんだよ!
で、また彼を裏切ってしまったって後悔するんです。
挿入はしてないし、全然脱いでないけど、男のモノを触ってイカセタって時点で浮気な感じだよね。
飲んでたとはいえ一応ハグしてるわけだしね。
あー、最悪な女!