法則その4 「相手を主役に立てる」
明日からスタートの法則その4は「相手を主役に立てる」だ。
仕事とは、相手の課題を自分達の持っている能力で解決する
ものである。このことを理解し、相手の課題解決のために
仕事を進めることができたら、成績があがるとのこと。
うん、それは間違いなくそうだろう。
そのために、まず聞くことから始めようというのがこの法則
の本題。つまり、ニーズの理解。
「あなた」を主語とした対話を心がけ、常に相手を主役に
たてて考えよう。これは、法則3と同じイメージ。
頑張るぞい。
■ベドガーの「質問の効果」の実践
【実行計画】
■ベドガーの「質問の効果」の実践
・以下の2つの質問をし、相手の中心の課題を聞き出す。
【なぜですか】【それはどうゆうわけですか】 ←第一の質問
(建前の回答)
【その他に、何か理由がありますか?】←第二の質問
(本音の回答)
上記2点の具体的な質問と答え。
だんだんレベルが上がってきた?
頑張るぞ。
ネクストステージ。さて、明日から頑張るか
法則その3 ~7日目~
【全体の感想】
今日は嫁のお友達の誕生日。
これまでの一週間の集大成のような一日だった。
嫁の友達に対する、「喜んで欲しい」という思いは
尋常じゃなかった。どうしたら楽しんでもらえるか、
喜んでもらえるかと考え、色々施策を重ねていた。
まさにこうゆう気持ちが大切なんだろう。
自分も少し手伝わせてもらって貢献できた。
この気持ち、大事にしよう。
頑張るぞい。
【他人への思いやり】
・5段ケーキ作りに貢献
・部屋の飾りつけ
・誕生日会参加の嫁の友人を駅までも出迎え
【今日の一言】
「TAKE ACTION」
法則その3 ~6日目~
【全体の感想】
今日は家族でお買い物。
近くのスーパーを数箇所回った。
仕事ではなく、公共の場に行ったりすると、
普段よりも人とコミュニケーションをとる機会が
多いような気がする。
お年寄りや小さい子連れの方など、少しの気遣い
で貢献できることも多いかだろうか。
他人への思いやりのある行動を意識すると、
改めてそんなことを感じることできた。
少しの成長。
【他人への思いやり】
・レジでお年寄に順番を譲る。
・小さい子に冷凍食品を取ってあげる。
・道の真ん中に落ちていたゴミを拾う。
【今日の一言】
「学ぶは真似る」