法則その4 「相手を主役に立てる」
明日からスタートの法則その4は「相手を主役に立てる」だ。
仕事とは、相手の課題を自分達の持っている能力で解決する
ものである。このことを理解し、相手の課題解決のために
仕事を進めることができたら、成績があがるとのこと。
うん、それは間違いなくそうだろう。
そのために、まず聞くことから始めようというのがこの法則
の本題。つまり、ニーズの理解。
「あなた」を主語とした対話を心がけ、常に相手を主役に
たてて考えよう。これは、法則3と同じイメージ。
頑張るぞい。
■ベドガーの「質問の効果」の実践
【実行計画】
■ベドガーの「質問の効果」の実践
・以下の2つの質問をし、相手の中心の課題を聞き出す。
【なぜですか】【それはどうゆうわけですか】 ←第一の質問
(建前の回答)
【その他に、何か理由がありますか?】←第二の質問
(本音の回答)
上記2点の具体的な質問と答え。
だんだんレベルが上がってきた?
頑張るぞ。
ネクストステージ。さて、明日から頑張るか