
やっと、仕事の山場を越しました~!!
・°・(ノД`)・°・
今月も怒涛のカタログ作りが終わった・・・

一気に気が抜けたせいか脳みそがヘロヘロで、
次になにやっていいかわかんない
(;´▽`A``でもまたすぐに忙しくなっちゃうの☆ ウフ( °д°)
明日はちょっと手が空きそうだから、溜めに溜めてた
コメント&メッセージ&アンケートへのお返事返しますね!!
怖いくらい溜まってます・・・ゴメンナサイ

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最近、なにかと涙もろくなってる私。
いきなり泣き出すとか、そういんじゃなくて、
なんにでも感動してしまう

以前から感受性は強いほうだったと思うのだけど、
Rickと出逢ってから、結構こういうことが多くなった。
何読んでも、何を観ても、なぜか
じ~~ん(*θ_θ*)
と来て、目頭が熱くなってしまうのです

それは、心が弱ってるからとかじゃなく、
毎日生きてるってことが幸せで、人生に感謝の気持ちを抱いているから。
そして、Rickのような特別な人が私の人生にいてくれることが、
どんなに幸運で幸せなことか、分かっているからじゃないかな。
Rickに出逢ってから、私は毎日一瞬一秒に感謝して生きている気がする。
Rickと出逢ったころに、私の人生はガラリと変わった。
恋愛体質から脱け出して、昔から抱えてきて自分でも気がついていなかった
たくさんの問題にぶち当たって、ちょっとずつ、少しずつ、自分に向き合えるようになってきたころ。
問題につき当たったとき、楽なほうに逃げないで、きちんと真正面から向かい合う、
ということができるようになって初めて、降って湧いた出会いだった。
それは、本当にささやかな贈り物のようなもので、
私をすごく素朴で厳粛な気持ちにさせてくれた。
書いてしまうと陳腐なのだけど、人生ってこんなに素晴らしいものだったのか、
と思わされるような、そんな気持ち。
息をすることも、ご飯を食べることも、人と関わることも、
音楽を聴くことも、本を読むことも、映画を観ることも、
全部がいとおしく思える、そういう気持ちにさせられた。
そして、今も一瞬一瞬、そう思わせられている。
だから、私はいつもRickに対して「ありがとう」という気持ちを抱く。
そこにいてくれて、ありがとう。
生きていてくれて、ありがとう。
あなたでいてくれて、ありがとう。
私の人生をこんなにも素敵なものにしてくれて、ありがとう。
と。
そして、だからこそ、Rickの愛情はわたしにとって権利ではなく、特典なのだ。
Rick以前の恋愛で思っていたように、
好きあっているから、私も与えるから、与えられて当然だ
とはもう思えなくなった。
だから私にとって彼の愛情や優しさや思いやりは、
完全に純粋なる贈り物なのだ。
もちろん、毎日一緒に暮らしていけば、そう思えないときだってあると思うし、
そういう気持ちをないがしろにしてしまう時も来ると思う。
でも、基本のところは変わらないと思うし、お互いがこの気持ちを忘れないように気をつけていけば、
ずっとこういうふうに生きていくことも可能だと思う。
理想論かもしれないけれど、おじいちゃんおばあちゃんになっても、
「今日も生きていてくれてありがとうね」って思い合える2人でいたい。
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