The Audience -4ページ目

裏の裏は表?

そそそそういえば、

あたくひ、あまり女性と仲良くなるのは得意じゃないと常々思っているのですが、
この間飲みに行った先で出会った年上の女性になぜかがっつりベタ褒めされ続け、
この人何か裏があるのか?と疑心暗鬼になっていたのだが、
最後には結構いい気分になってきて、
別れ際に彼女は『トドメの褒め殺し!』ってなノリでこう言い放った。
「ほんとカワイイ~、椿姫○菜に似てるよね~」

やっぱり。。。なにか意図があった気が。。。。







イケてるオヤジと手相。

やっと夏休みを取って地の果てカナリア諸島まで旅をしてきたら、
ヌーディストビーチのショックからか全く社会復帰ができないぐらいに頭が惚けて、
出社当日からIDカードを忘れたほどに頭が飽和して沸いていたにも関わらず、
いきなり翌日から日付が変わるまで会社にいるほどの激務を1週間続けてさらに脳がカオス化したため、
3段飛ばしで会話の通じる元同期(1児の父)と荒木町界隈に飲みに出かけることにした。

適当に入った小料理屋のカウンターに陣取る常連客のオヤジたちの中に、
趣味で手相をやっている(が、腕は確かでこの界隈では評判らしい)という感じのよいオヤジがいた。
もちろん流れ的に新参者の我々は手相オヤジに手相を見てもらう。
最初に見てもらった元同期の言われてることがずばずばと当たるのを目の当たりにしてかんどーしきりで興奮気味だったわたくひであるが。

オヤジはわたしの手相を見るなり、二重人格だと言い放った。
しかもあなた、そういう自分を楽しんでて、そういう生き方のスタイルを変える気ないですよねぇ、と。
大爆笑する1児の父。
つうか当たってるので言い返せず。

オヤジ、本物の手相見の様子。
手相は3ヶ月で変わってくるとのことで、年明けにまた再訪することとなった。

手相は統計学ですか?という我々の問いに、
はいそのとおりですよ、
と、明確に答えをくれたことも、オヤジいいねぇ、に繋がる重要な要因であった。





自転車がほしい。

自転車がほしいのだ。
色々探して見に行っているのだが、当たらない。
しかも自転車って高いのね。
普通に漠然と考えていた予算では、無印のものしか買えないことが発覚し、びびった。
んー