来週久しぶりに男ばかりの同期会やります。

そもそも自分は初任が関西支社配属だったこともあり、

いや、それ以前に好き嫌いがはっきりしているため(笑)


同期でも今でも連絡をとりあうのはほんの一握り。

飲むのは七人かな。


うち一人は転職とのことで、また当面会う機会は減ってしまいそうです。


入社したときは、会社そのものというよりも、

こんな凄いやつらを集められるこの会社ってスゴイなと、

そう思ってました。


ところで、今週この同期のうち2人から、

いつまでたっても出欠のレスがこないんで、

これは同じ職場同士だったし、何かあったなと連絡。


案の定、繊細な二人は最近うまくいってないとのこと。


個性が強いメンバの集まりやから、

衝突するのは当たり前。


最近大切だと再認識したのは、許すこと、認めること。


結局我々、他人なのだから

本当に理解しあうことなんて難しいんですよね。


許したり、認める中でお互いのキャパシティも大きくなるし

人間もひろがるんではないかと。そのように思います。


これを伝えるのもまた、難しいんですけどねえ、、