斉藤和義です。
久しぶりにTVから聞こえてきて。
■アゲハ
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32歳の彼女は今日も歌を歌ってる。
こんがらがった頭の中で霧がはれてく。
もう許してあげよう。
月を見上げたとき、
あの日見かけたアゲハが肩に舞い降りる。
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やっぱりいい曲やなあ。
この前の節で、
22歳の彼女と別れたときに
作り笑いをして、
アゲハは空へ消えていった。。
というくだりがあるんですね。
ゆるした事で帰ってきた
アゲハはなんだったんでしょうね。
ゆるせなかった22歳の自分は、
今30をこえて
ゆるせるようになっているのでしょうか。
え。
気持ち悪いですか?
そうでしょうとも。仕方ないんです(笑)
追伸.PVありました!
