おめでとうございます!
といってももう一週間がたちましたが、、
例によってブログさぼりの時期が続きまして、ようやく連休最終日に復活デス。
色々みたりよんだり、あったので追々あげていきます。
連休中はこの作品、いってきました。
◇アバター
ジェームスキャメロンの新作、超話題作ですね。
だいぶ前から設定にひかれてましたが、
やはり映像への力の入れ方をみて、2000円でも
(3D機材貸出他の為、通常料金より高い、、)
こりゃ映画館、いかなー!!と思っていた作品。
ハリウッド!って感じです。
なんも考えず、感じればよいのです(笑)
個人的には、世界観、映像、わかりやすいストーリー展開、
登場するキャストやキャラクターの魅力、
いずれも上場♪とっても楽しめました。
しかしながら、金とられているので文句ゆうと
3Dはいらんかな~。せっかくのCGなのに暗くなってしまって勿体ないし、
何よりやっぱり疲れる、、
映画にこのタイミングで3Dいれるなら、やっぱりこの作品はいれたんでしょうけど、
単純に作品そのものが中々なので、かえってもったいない気も、、
今度DVDでたら、そっちでもみてみましょ☆
ちなみにこの日、有楽町日劇だったんですが、
Web予約の発券機に人がならぶ、ならぶ
上映まじかになってから、劇場側はあせったんでしょうか。
携帯画面みせて、入れる方式に切り替えていました。
だったら最初からそーせーよ。
発券まちの間は客がはいらないから、入口の人間暇してるし、
客はカリカリしてるしで最悪デス。
こりゃ、おやじではないがクレームメールをだそうかと考えている次第。。
ああ、おやじのクレームメールはまた別の作品紹介の際に(笑)
<シネスクより>
美しい惑星・パンドラを舞台に、その星で採れる、物体を重力に逆らって浮遊させることができる鉱物を手に入れたい地球人の思惑と、星を守ろうとする先住民族・ナヴィのはざまで揺れる、地球からやって来た主人公の姿を描く。元海兵隊員のジェイクは、彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プロジェクト”への参加を要請された。パンドラの環境は地球人にとって過酷なため、生身のまま赴くことは出来ない。そこで、現地の先住民と地球人の遺伝子によって作られた肉体に、ある装置を使って“意識”を送り込むことで、“アバター(=分身)”としてパンドラの地に入り込むのが“アバター・プロジェクト”だ。半身不随で車椅子での生活を送っていたジェイクは、この計画に参加する。そこでナヴィの美しい娘・ネイティリとの愛を経験した彼は、やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。圧倒的なスケールで異世界を描きだす、ジェームズ・キャメロン監督最新作。