たまに食べたくなる二郎系のラーメン。
コノ日はそんな日だったんで、大井町の人気店へ。
『麺屋 のスた』
書道家の武田双雲氏による書の看板。
『の』んびり、『の』びのび、『ス』トレスを『た』めず、『た』のしくやる。
この頭文字を取って『のスた』にしたんだそうです。
「破 醤油」
むかしあった「凛」のそれに近付けたというコチラ。
あの頃の「賄2」とか、丼から溢れんばかりだったかね。
ではいただきましょう。
この麺の感じ。
店の前の行列に並んで食べていた頃が懐かしい。
あれから10年チョット。
その頃でも食後は動きが鈍くなるパンチ力だったのに、現在だとなおさらのダメージを受ける
胃袋の持ち主にになりました。
残念ながらスープは飲み干せません・・・。
でもまた食べたくなるんだよね。
ごちそうさまでした。
のスた (ラーメン / 大井町駅、鮫洲駅、立会川駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.3










