陣痛 | chevonaの芦屋子育てブログ

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芦屋でお綺麗なマダムに日々刺激をもらって子育てしています。おばあさま方がこんなに綺麗なところ日本中どこにもいないと感じます。
子育てについて、日々のできごとについて、感じたことについて書いていきます。

お産を振り返って、、、

陣痛は「鼻からスイカが出る痛み」とよく表現されますが、私は全く違いました。

というか、もっと痛い。

・背後から、腰をメッタ刺し
・お腹をバイクでひかれる

こんな痛みが定期的に訪れる感じでした。

子宮口4cmまでの痛みで、この痛みでした(出産時の全開は10cm)。
4cmで麻酔をかけたので、痛みを経験したのは4cmまで。

私は赤ちゃんが大きめで、頭の大きさは正期産入ったくらいで10cmあったので、平均より痛みは強かった可能性は高いです。

けど、助産師さんからはNST(陣痛の程度を見る機械)をみながら、「痛みに強いんですね」と言われたので、頑張れた方ではあるのかな。


しかし、
・張りがひどいくらい
・生理痛がひどいくらい
という人もいるようで驚きます。

個人差が大きいんですね。

産婦人科で知り合った子は、1人目も2人目も痛みでパニックになったようでした。2人目のお産の直前には怯えていました。

「痛みを体験するのが楽しみ」と話していた子は、即無痛分別に切り替えていました。そして、もうお産はこりごりだと。

だけど、お産の感動は他では味わえないものなんですよね

私はもう1人産みたい

↑こう思えるのは、無痛分娩のおかげかもしれないので、無痛にして良かった


お産を控えている方には余計な情報だったかもしれませんが、お産は「すごく痛い」ということしか知られていないようなので、こんな内容を書きました。

将来のご参考まで