超怪奇現象の巻・・・第 33 話
前回のあらすじ・・・半年間も家賃が未納になっていたことをいきなり知らされ
家主からすぐに退去命令が出て、その日の店の営業後に店の仲間の
手を借りて夜逃げを結構する・・・
そして、俺はホームレスとなり、しばらく店で寝泊まりすることとなる
店内で寝るために毎日閉店後の作業が自分の寝床を作ることから始まる・・・
パイプ椅子を8つ組み合わせてその上に段ボールを敷きその上に丸まって毛布をかぶって
約2ヶ月ほどだったか~寝泊まりし、風呂はサウナへ行って済ました。
そして一つ問題があった
それが・・・店内には、自分以外に不特定多数の人とは言えぬものがいた・・・
実は店内ではチョコちょこ霊感の強い人にはいろんな霊が目撃されていた
自分は霊感は殆ど無くその店で霊体験をすることとなる・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
その体験のいくつかを紹介しよう・・・
一つ目が毎日必ずと言っても良いくらいに、
俺しか居ないはずの店内のあちこちから人の声が聞こえてくるのだ・・・
そしてこれと平行してラップ現象が凄かった
しかし飲んでヘベレケになって寝てしまえば、
気にせずに寝れるようになった・・・ていうか酔いに任せて強引に寝ていただけだ(;^_^A
そしてもう一つが誰もいない厨房と倉庫へ消えていった下半身だけの
霊だ
二十歳過ぎて霊を見なきゃ大丈夫だなんて誰が言ったんだか・・・
そのんなこと関係ね~し~!?
ほんとにそんな所からは早く脱出したかった・・・
そんなことが頻繁に起きるのもしょうが無いのだ。。。
なぜなら店の裏が救急病院だったからで、
男子トイレからはよく見えるそしてその男子トイレの窓が霊の出入り口だったそうだ。
まあ~壮行しているうちに事態は急展開を迎えることとなる・・・
次回は・・・その緊急事態とは
・・・!? 第 34 話
ではまた次回
お会いしましょう
家主からすぐに退去命令が出て、その日の店の営業後に店の仲間の
手を借りて夜逃げを結構する・・・
そして、俺はホームレスとなり、しばらく店で寝泊まりすることとなる

店内で寝るために毎日閉店後の作業が自分の寝床を作ることから始まる・・・

パイプ椅子を8つ組み合わせてその上に段ボールを敷きその上に丸まって毛布をかぶって
約2ヶ月ほどだったか~寝泊まりし、風呂はサウナへ行って済ました。
そして一つ問題があった

それが・・・店内には、自分以外に不特定多数の人とは言えぬものがいた・・・

実は店内ではチョコちょこ霊感の強い人にはいろんな霊が目撃されていた

自分は霊感は殆ど無くその店で霊体験をすることとなる・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
その体験のいくつかを紹介しよう・・・

一つ目が毎日必ずと言っても良いくらいに、
俺しか居ないはずの店内のあちこちから人の声が聞こえてくるのだ・・・
そしてこれと平行してラップ現象が凄かった

しかし飲んでヘベレケになって寝てしまえば、
気にせずに寝れるようになった・・・ていうか酔いに任せて強引に寝ていただけだ(;^_^A
そしてもう一つが誰もいない厨房と倉庫へ消えていった下半身だけの
霊だ
二十歳過ぎて霊を見なきゃ大丈夫だなんて誰が言ったんだか・・・

そのんなこと関係ね~し~!?
ほんとにそんな所からは早く脱出したかった・・・
そんなことが頻繁に起きるのもしょうが無いのだ。。。
なぜなら店の裏が救急病院だったからで、
男子トイレからはよく見えるそしてその男子トイレの窓が霊の出入り口だったそうだ。
まあ~壮行しているうちに事態は急展開を迎えることとなる・・・

次回は・・・その緊急事態とは
・・・!? 第 34 話 ではまた次回
お会いしましょう〇〇を経験する!?!? 第 32 話
前回までのあらすじ・・・借金を元本だけ返すために調停に出廷したことから~
終電を逃して約4時間掛けて徒歩で帰宅・・・そしてそのことを
吹き飛ばしてくれた店の近所への引越しでしかもその当時では
憧れだったオートロックのワンルームマンションへ≧(´▽`)≦引越し・・・
というところまでは良かったのだが・・・
その半年後には誰も予想してはいなかった事態になる・・・
その辺の〇〇を経験する!?!?ところの話だ!
引越しが無事に終わり通勤にも時間が入らず食事にも不自由することのない生活が始まるが
実はそこから半年近く給料が一切もらえない状況が続く。。。
なんとか飯は食えるし住むところの家賃も会社持ちだから・・・
と思っていたら・・・アレはちょうど年明けの寒い1月下旬のころ
突然の死刑宣告のような知らせが
迷い込んだY(>_<、)Y
なんと突然夕方・・・店へ出勤する直前に自宅のインターホンが
「ピーンぽ~ん」となった!なんだ!いったいこんな時間に誰だ!!
と思いとにかく出てみた。
するとインターフォン越しにいきなり怒鳴り声がした。
「家賃を払え
さもなくば・・・荷物をまとめて出て行け!!!!!」
そんないきなりそんなことを言われてもこっちは社長が給料が出せない分そこんトコロ!は
やってくれてると思っていたのに詳しく家主に聞いてみると・・・
半年間家賃が滞納になっていたではないか・・・
しかも又借りして他の人間が住んでいることも知られていた・・・
「とにかく明日までに荷物をまとめて出て行ってくれ。。。さもなければ・・・」
テナ感じだったので、とにかくその日の店の営業が終わり次第・・・
夜逃げを結構

した
これが 〇〇を経験する!?!?の具体的な内容だった・・・


そして、夜逃げと言うか朝の六時頃から店のスタッフ総出でと言っても
3人だったが約2時間ほど掛けて荷物をとにかくまとめると言うかほおり投げた
感じでスグ隣の駐車場に車検の切れた会社のワゴンと軽が止まっていたので
その中にとりあえず荷物を詰め込めるだけ詰め込んだ・・・
結構早朝ということもあり寒かったはずだがエレベーターで約二十往復してれば、
体もだいぶ温まり良い感じだったが少し客からもらった酒が回った感じだった・・・^^;
しかしどうしてもテレビ台兼タンスが割りにしていた家具だけが車に入らず・・・
調理長の実家が造園土木を経営していて親父さんも引退してトラックも暫く使う予定も
なさそうということで取りあえずその軽トラに載せて一時的に預ってもらった・・・
そしてその日から事実上僕はホームレスとなり、
しょうが無いので店で約二ヶ月ほど寝泊まりしつつ、サウナ通いがつづくことになる。
そこからどんどんいろんな事件が起き始める・・・
次回は 超怪奇現象
の巻
・・・第 33 話
終電を逃して約4時間掛けて徒歩で帰宅・・・そしてそのことを
吹き飛ばしてくれた店の近所への引越しでしかもその当時では
憧れだったオートロックのワンルームマンションへ≧(´▽`)≦引越し・・・というところまでは良かったのだが・・・

その半年後には誰も予想してはいなかった事態になる・・・
その辺の〇〇を経験する!?!?ところの話だ!引越しが無事に終わり通勤にも時間が入らず食事にも不自由することのない生活が始まるが
実はそこから半年近く給料が一切もらえない状況が続く。。。
なんとか飯は食えるし住むところの家賃も会社持ちだから・・・
と思っていたら・・・アレはちょうど年明けの寒い1月下旬のころ
突然の死刑宣告のような知らせが
迷い込んだY(>_<、)Yなんと突然夕方・・・店へ出勤する直前に自宅のインターホンが
「ピーンぽ~ん」となった!なんだ!いったいこんな時間に誰だ!!
と思いとにかく出てみた。
するとインターフォン越しにいきなり怒鳴り声がした。
「家賃を払え
さもなくば・・・荷物をまとめて出て行け!!!!!」そんないきなりそんなことを言われてもこっちは社長が給料が出せない分そこんトコロ!は
やってくれてると思っていたのに詳しく家主に聞いてみると・・・
半年間家賃が滞納になっていたではないか・・・
しかも又借りして他の人間が住んでいることも知られていた・・・
「とにかく明日までに荷物をまとめて出て行ってくれ。。。さもなければ・・・」
テナ感じだったので、とにかくその日の店の営業が終わり次第・・・
夜逃げを結構


した
これが 〇〇を経験する!?!?の具体的な内容だった・・・



そして、夜逃げと言うか朝の六時頃から店のスタッフ総出でと言っても
3人だったが約2時間ほど掛けて荷物をとにかくまとめると言うかほおり投げた
感じでスグ隣の駐車場に車検の切れた会社のワゴンと軽が止まっていたので
その中にとりあえず荷物を詰め込めるだけ詰め込んだ・・・
結構早朝ということもあり寒かったはずだがエレベーターで約二十往復してれば、
体もだいぶ温まり良い感じだったが少し客からもらった酒が回った感じだった・・・^^;
しかしどうしてもテレビ台兼タンスが割りにしていた家具だけが車に入らず・・・
調理長の実家が造園土木を経営していて親父さんも引退してトラックも暫く使う予定も
なさそうということで取りあえずその軽トラに載せて一時的に預ってもらった・・・
そしてその日から事実上僕はホームレスとなり、
しょうが無いので店で約二ヶ月ほど寝泊まりしつつ、サウナ通いがつづくことになる。
そこからどんどんいろんな事件が起き始める・・・

次回は 超怪奇現象
の巻
・・・第 33 話『調停と引越しと終電・・・』・・・第31話
久しぶりに、波乱万丈ヒストリ~を書く為にPCに(‐^▽^‐)向かった!
なかなか正直ココからの内容はDeepになることもあり、
ゆっくりと書き綴って行こうかと思う
前回までのあらすじ・・・飲食店での第二の人生スタート?!(IN 神奈川) ・・・第30話ということで
飲食店での第二の人生の序章部分で車の免許取得や洋風居酒屋での駆け出しの頃の
お話でした。
そしてその続き・・・その洋風居酒屋では約2~3年ほど修行しその間に
支店も3店舗ほど増えた。
気づけばマネージャーになっており各店舗のヘルプで
藤沢市内の本店を中心に辻堂の和風居酒屋
と町田のショットバー
厚木の焼肉屋
を加勢に入ったりしていた。
最初のころは毎日のように叱られてよく「帰れ!」と言われたりして
終電が行ってしまって小田急線の線路際を約3~4時間かけて
湘南台から南林間まで歩いて帰ったものだ(^o^;)
昼間は不動産やエステの方も手伝ったころもあった・・・
そして、アパレル部門の展示会販売の方で400~500万近く借金が膨れ上がって
大学卒業前の約100万騙された分も合わせると計500万オーバーの借金があり、
一度親にも恥ずかしながら泣きついたが結局、調停に持ち込んで元本だけ
返すことになる・・・
そして、二年目以降に店の近所に社長が住んでいたオートロックの
まだ築2・3年のワンルームマンションへ引っ越した。
本当に近くて徒歩5分圏内だった
以前は片道約30分の通勤時間もかなり軽減され頑張ってきて良かったと
思いきやそんな余韻に浸れたのはそこ半年ぐらいの話だった・・・

そう・・・実はその半年ごとに初めてのアレを経験する。
そのあれというのが・・・
ということで、この続きはまた次回です(^▽^;)
次回・・・〇〇を経験する!?!? 第 32 話
ではまた次回の波乱万丈ヒストリーでお会いしましょう・・・

なかなか正直ココからの内容はDeepになることもあり、
ゆっくりと書き綴って行こうかと思う

前回までのあらすじ・・・飲食店での第二の人生スタート?!(IN 神奈川) ・・・第30話ということで
飲食店での第二の人生の序章部分で車の免許取得や洋風居酒屋での駆け出しの頃の
お話でした。
そしてその続き・・・その洋風居酒屋では約2~3年ほど修行しその間に
支店も3店舗ほど増えた。
気づけばマネージャーになっており各店舗のヘルプで
藤沢市内の本店を中心に辻堂の和風居酒屋
と町田のショットバー
厚木の焼肉屋
を加勢に入ったりしていた。最初のころは毎日のように叱られてよく「帰れ!」と言われたりして
終電が行ってしまって小田急線の線路際を約3~4時間かけて
湘南台から南林間まで歩いて帰ったものだ(^o^;)
昼間は不動産やエステの方も手伝ったころもあった・・・
そして、アパレル部門の展示会販売の方で400~500万近く借金が膨れ上がって
大学卒業前の約100万騙された分も合わせると計500万オーバーの借金があり、
一度親にも恥ずかしながら泣きついたが結局、調停に持ち込んで元本だけ
返すことになる・・・

そして、二年目以降に店の近所に社長が住んでいたオートロックの
まだ築2・3年のワンルームマンションへ引っ越した。
本当に近くて徒歩5分圏内だった
以前は片道約30分の通勤時間もかなり軽減され頑張ってきて良かったと思いきやそんな余韻に浸れたのはそこ半年ぐらいの話だった・・・


そう・・・実はその半年ごとに初めてのアレを経験する。
そのあれというのが・・・

ということで、この続きはまた次回です(^▽^;)
次回・・・〇〇を経験する!?!? 第 32 話
ではまた次回の波乱万丈ヒストリーでお会いしましょう・・・


ウォークマン〜iPodに続く、音楽プレイヤー第3のイノベーション☆
ウォークマン~iPodに続く、音楽プレイヤー第3のイノベーション☆
~買って直ぐに聴ける『缶バッジアルバム』に期待!~

☜ ☜ ☜
※『PLAYBUTTON』(直径4.5cm。厚さ0.7cm。重さ10.8g)充電式リチウム電池。
※充電・音声兼用ジャック。ステンレス・スチール製。安全ピン付。イヤホン別売り。
『PLAYBUTTON』とは、いわゆるMP3音楽プレイヤーが内蔵された缶バッジです。
見た目は缶バッジと全く変わりません。
イヤホンをジャックに挿せば、購入後すぐに聴くことが出来るのが魅力です。
CDや、音楽配信と違い、音源データをエンコードやダウンロードする手間もありません。
収録されている曲の入れ替えや、削除も出来ない徹底っぷりがわかりやすいのです。
シャッフル機能はもちろん、ディスプレイすらありません。
老若男女が使えるシンプルでわかりやすい機能性が、逆に画期的だと思います。
音楽カルチャーの魅力のひとつである、
ジャケット・アートワークの可能性を、缶バッジ化することで再確認出来た、
アート&ファッション性の高さが素晴らしいのだと思います。
音楽カルチャーの魅力のひとつである、
ジャケット・アートワークの可能性を、缶バッジ化することで再確認出来た、
アート&ファッション性の高さが素晴らしいのだと思います。
音楽を楽しむライフスタイルは、あと3年もすれば大きく変わっていくのかもしれません。




